私は小さい頃(物心がついたときからだと思います)何故かは分かりませんが、物、道具、食べ物全てに気持ちが宿っている(?)みたいな考え(思想?)がありました。(もうここから変人丸出しですが聞いてもらえると嬉しいです。)
小さい頃は物が壊れるたびに人が死んだような、もうこの道具は使えないんだみたいな感じになり、悲しくなる事が良くありました。泣いてしまうときも少なくありませんでした。(その事で無くくせに、嬉し泣きとか、もらい泣きとか生まれて一度もありません。)
草むしりをしていても、食べ物を粗末にしてもそれから
これが今もあります。
嫌いな物でもお残しはよっぽどのことがないとできません。
ペットを買っていてもエサはやったか、病気ではないかとか、とても不安になります。
貧乏性が変な方向にいっただけでしょうか。
他の人と比べると変ですよね。(´?_?`)
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
私はそこまでじゃないけど、すこし気持ちわかります。
たしかにちょっとヘンかも?
でも 物を大事にするのっていいことだとおもいます!
ななしさん
昔は、貴方みたいな人がこの国にいーっぱいいました。
すっごい素敵なことだと思いますよ!
ななしさん
普通幼い時はその優しさが有っても大人になるにつれて何時の間にか失われるものです。
ななしさん
授業で習ったことがあるのですが
たしか小さな子供にはよくある
思考だったらしいです。
名前は忘れてしまいましたが…
小さい頃の純粋な気持ちを
忘れてないんですね!
全然おかしくないですよ!
ななしさん
それ、アミニズムといいますよ
ななしさん
<font color=#ff0000>投稿者さんからお返事きたよ</font><br>そうなんですか。
教えて頂きありがとうございました。
調べてみたら原子文化のことだったとか色々と書いてありました。
アミニズムっていうんですね。
アニマルから派生した言葉なんですね
しかも
原子文化のときの時代ですかww
お返事をありがとうございました。
ななしさん
昔、日本には、八百万の神がいて、全てのモノに、魂があると言っていたのですから、珍しい考え方では無いと思います。
今でも、使ってるモノが壊れた時、
「今まで有難う。」食べ物には、
「命を分けてくれて有難う」
みたいな事を言う人はいますよ。
ただ、感情移入し過ぎると、疲れるし、色々、大変ですよね。
Hyoop
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