どれだけ長い夜だとしても必ず朝はやってくる
それはなんて素敵で
残酷な現実
太陽の強すぎる陽に照らされて
眠っていた影が顔を出す
だから月を待つの
あの柔らかな光を
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
あたしは、月が嫌い。
あの人が頼りにしてるから。
でも太陽も、好きじゃない。
あたしには明るすぎる。
星の光だけが、信じられる。
あたしにはね。
ななしさん
朝なんて来なくていいよね…
今は、そうゆう気持ち…
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください