自己肯定感が地に落ちたときの感覚
自分と外界の間に見えない膜のようなものがある感覚
それ以上もう何も出ないってくらいまで息を吐き切ったときの感覚
顔にはでないけど心が静かに泣いてる感覚
生きるのは重い自転車を漕いでるみたい
楽じゃない
誰もができるわけではないけど、自分の周りの近しい人はみんな出来ていて、否定感が止まらない感覚
人の不幸話に謎の安堵感を感じる瞬間
人の幸せ=自分への否定感になってしまうルール
この世には見えない歯車があって
幸せになる人と幸せにならない人は何がちがうんだろう?
神様はいないって分かりきってるけど、
そこに何か方程式みたいなのがあるのか?
それを知りたくてみんな占いやスピリチュアル系に走ったりするけど
コップ半分に入った水を、半分もある、と取るか
半分しかない、と取るか、
その判断の違いは何が決めるもの?
遺伝子?経験?環境?
心の痛みを話したくても
周りは同棲や結婚や子供や、そんな話で忙しくて
とても話せる雰囲気じゃない
そういう人たちの中に入って同じ仲間みたいにニコニコ幸せぶるのが馬鹿みたい
どこか遠くに行けばそこに安らぐ場所はあるのかな
あーなんてめんどくさい性格…
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
あのお全部共感しました。えっとぉ本当に辛いよねぇもう消えたいなあ。
ななしさん
小瓶頂きありがとうございます。
宛メを見るのが久しぶりで、返事が遅くなってしまいました。
この感覚、共感してもらえてすごく嬉しいです!
なかなか口に出して言いづらい本音だからこそ、理解してもらえるのは嬉しいです。
お互いに幸せのターンが回ってきますように。
ななしさん
あなたの小瓶、拝見しました。
ものすごい感覚が似ててびっくり。
小瓶の内容全部に、私もそうー!って思いました。
自己肯定感を高めるために、自分で自分を褒めるとか、虚しくなります…。
占いとかしても、半信半疑で信じきれないし。
人の幸せが自分の否定感になるっていうの、なんか凄いしっくりきました…。本当にそうです。
なんででしょうね…。
幸せってどうやってなるんでしょうね…?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください