認知症とかアルツハイマーとかそういうのだと思うんだけど、ただずーっと和裁を嗜む(動作だけで実際に針と布はない)伯母を見て、
母は『可哀想』と言った。
私は『羨ましい』と思った。
ただただ好きな和裁をずーっとずーっと、
他の一切を忘れて、寝ることも、食べることも、服を着替えることも、家族さえも忘れていられるのは幸せなんじゃないかと、
そう思った。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
ああ…
わたしも、「羨ましい」と感じるかもしれません。
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