心の性別という概念
最近は、心の性別を決めなくてはならないの?
もっと適当でいいじゃん。
突きつめて考えた結果、自分を「男だ」「女だ」と
思えるような人間は意外と少ないと思うよ。
だいたいの人はなんとなく体に合わせてる。
ただの習慣だよ。
トイレを間違えてしまうとか、性別について深刻な嫌悪感があるとか
そういう「リアル」な問題があれば、心の性別も自ずとわかる。
分からないなら、悩まなくていい。ひとまず体に合わせとけ。
もっと他の、例えば自分の性格とか、興味とか、
周りの人と何をしたいか、社会問題についてとか
悩むならそういうのがいい。
そのあとやっぱり心の性別が気になったら、改めて悩んだらいいよ。
この小瓶で言いたかったのはさ
心の性別は、心が成熟したときに決まると思う。
だから、性別が決まらなくて悩んでる人たちは
自分の人生が物足りない。
性別から一度離れて、他のことに真剣になるといいよ。本気で。
(特に中性とか無性とか、あいまいなやつ。
あいまいってことは手術もいらない、ゆっくり決めても大丈夫。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
私は、女ですが、好きな人は女の子ですよ。
多様性の時代ですからね。きっと認めてもらえますよ。
ななしさん
そうですね。
性別を気にする余裕がないほどなにかに没頭するのは良いかもしれません。
その嫌悪感はファッションや恋愛、趣味では埋めれないほどのものなのか。未成年であれば同族嫌悪からなる性別への嫌悪感の可能性もありますもんね。
とても心に刺さりました。
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