割と頻繁に「死にたい」「消えたい」と思ってしまいます。
それはたぶん幼い頃からの環境からきているのかもしれません。少し気持ちを吐かさせてください。
私には母と、母と再婚した義父と妹の3人の家族?がいます。
義父は私のことが嫌いで、幼い頃からよく殴られ、蹴られ、暴言を吐かれ、妹と差別されてきました。というのも、妹は義父と血がつながっているいわゆる実子。かわいくて仕方ないのでしょう。
私には『しつけ』と称してすぐに手が出ていました。
義父がイライラしているときや、言われたことを今すぐにやらないと暴力や物(フライパンや焼酎瓶など)で殴られ、勉強していれば「遊んでんじゃない」と頭を机に押し付けられ、遊んでいれば「遊んでんじゃない」とおもちゃやゲームを投げられていました。
時には外に締め出され、林道に置き去りにされ、刃物を突き付けられたこともあります。
「死ね」「お前なんかいらない」「目障り」などの暴言もありました。
私の子ども時代がまだしつけイコール暴力みたいなものがあったからなのでしょうが…不思議なことに妹にはそれがなく、むしろ欲しいものは何でも買ってもらい、怒られるということもなかったのです。
小学校5.6年になったころ、「虐待」という言葉が広まったからか、私に対する暴力などはなくなりましたが暴言はまだ残っていました。しかも遠まわしに言ったり、私にだけ聞こえるように言うようになっていきました。
現在でも言葉の暴力は続けています。
最初のうちは母もいろいろ言ってくれていましたが、「言っても無駄だ」と思ったのでしょう。次第に言わなくなっていきました。
そして小学校中学年あたりから「死にたいな」「この世界からいなくなりたいな」と思うようになっていました。私が死ねば義父も母も嬉しいんだ。死ねばこんなことから解放される。とずっと思っていました。
でもそんな勇気なくて今でも無駄に生きています。
今は気持ちを切り替えてできるだけ普通に過ごしていますが、周期的なのか「死にたい」「消えたい」「生きていたくない」という感情がふつふつと沸き上がってくるのです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
世の中には、悪い人、悪意のある人、嫌いな人、嫌な人、犯罪者予備軍が存在します。
結局、自分は自分で守るしかありません。
今は、養ってもらわなければならないので、うまくスルーして、相手のご機嫌でもとって、時期が来たら家を出て自立する準備と覚悟をしてください。
自分を不幸にする人とは、関わらないようにするしかありません。
そして、死にたいとか消えたいとか思うのは普通です。
誰でも考えてしまうことがあります。
でも、それを考え続けても不幸にしかなりません。
気を紛らせて、楽しいことや、未来を楽しくするために頭を使ってください。
誰かのせいにして、今を浪費しないでください。
今から準備して、調べたり、勉強したりしておけば、自立するのはそんなに難しいことではないです。
成人の半数以上が家を出て自立します。
小さな事に捕らわれずに、自分の人生を良くするために考えてください。
mobjiro
毒親ってやつね。しかも絵に描いたような。
母親も母親。言っても無駄で終わらせて放置。
その家族から独立できるといいですね。暴言でも市役所とかの相談窓口や児童相談所に電話して、通報してやったほうがいいよ。今かなーーーり厳しくなってきてるらしく、警察くるから。もし今学生さんなら保護してもらうのも考えて相談したほうがいいよ。相談大事。我慢になれてしまってるようだけど、根本断たないとあなた壊れますよ。今だって壊れそうだからここに書いてるんですよね?
自分が我慢すれば、は捨てて。情がないやつに情かける必要なし。とりあえず相談して、暴言をスマホで録音するなりしときな。録音しっぱなしでマイク上に向けといてポケットにいれとけば十分はっきり聞こえるから。公共機関に助けてをちゃんと求めて。
ななしさん
あなたは心を削って家族を守っているのですね。
無駄な事なんてひとつも無いです。
いい事、良くない事、どんな経験であれ、必ずその人の糧になります。
今はまだ難しくても、
大きくなったら
たくさん苦しい辛い経験をされてるからこそ
人の痛みや苦しみを誰より理解してあげられて
そんな子達の力に、味方になってあげられると思います。
我慢は辛いですよね
苦しいですよね。
早く大人になりたくてもどかしいですよね…。
無理に立ち向かう必要はないです。
とは言っても
そんな苦しい思いをさせる人の為に死ぬこともないです。
いずれ自立して離れられる時が来ます。
その時に突き放してやればいいです。
足りない愛情はそこから補って行けばいいです。
友達、自分の作る家族、様々な形の愛があります。
まだまだ世界が広がるのはこれからです。
こんな過去があった。
そう苦笑いしながら話せる日は来ます。
必ず。
諦めるにはまだ早いです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください