シングルマザーになり早10年
なーんにもなく。ただただ子育てと実家の祖父母の自宅介護をしてきた。
新しい職場では、色目を使っている、
とわけのわからないイジメにあい。
おばさんっぽく接していたらイジメはなくなりした。
祖父母が亡くなり、子供たちも大きくなり、
ただただ、虚無感しかありません。
誰かを好きになるってなんでしょうか?
本当に人を好きになるってなんなのでしょうか?
欠陥品として32年間生きてきて、まともな恋愛がわかりません。
シングルマザーは恋愛をしてはいけない、
と
なぜか勝手に思い込み、誰にも頼れず甘えれず生きてきて、
今、とても寂しいです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
色目を使ってるなどと揶揄する輩はどこにでもいます。批判してきたり、いじめてくる人々は自身より容姿が良いと判断したり、コミュニケーション能力が高いと感じたということです。
羨ましがり揶揄したり、のけものにしたり…
自分にない魅力を持つ人を悪者にして心を落ち着けたいだけのことなのでしょう。本当に愚かな人達です。
その人それぞれに、良いとこや魅力があり、人と比べることになんの意味もなく、自分の否定に繋がっていることを気付けずに…
あえておばさんぽく振る舞うことを選んだ小瓶主さんは賢い方だと感じます。
シングルマザーは恋愛をしてはいけないと自分を律して、生活を成り立たせてきたのではないかと私は思います。誰にも頼れず甘えれず生きてきて、辛い日々でしたね。
私には到底真似できることではありません。
尊敬です。
小瓶主さんは欠陥品などではないと思います。
むしろきちんと子供を育て生きてこられた、親としての役割を十分果たしている素晴らしい大人であり、母だと思います。
もしお子様が大人の話を理解できる年齢であるのなら、そろそろ女性に戻っても良いのではないかと思うのです。
虚無感など感じていては年齢的にもったいないかと思ってしまいます。まだまだ女性としての魅力、能力に溢れて輝いている年齢ですし、色目を使ってるなどと揶揄されてしまうくらいだから、元々、女性としての魅力の強い方だとお見受けいたします。
私は、子供も手を離れ、小瓶主さんよりかなり年上ですが、もし旧姓に戻るようなことがあれば女性に戻り、心の温かい人をさがして生きていこうと思っています。
人様にまともな恋愛を説くことのできない位置の人間ですので正解がわからないのですが、本当に人を好きになるってなんなのか?
もしかすると、その答えを持つ人にこれから出会えるのかもしれないと私は、思います。
私はおばさんですが、まだまだ人生を諦めてはいないですから、小瓶主さんはもっともっと色々な出来事があるはずで、多分それらは良いものではないかと推測します。
女性に生まれたからには誰かにしっかりと愛されて生涯の幕を終えたい、そう思っていたので、寂しいとつぶやく小瓶主さんの小瓶をひろってしまいました。
望むお返事でなかったらごめんなさい。
良い出来事がありますように。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください