社会に出て学んだこと。人を信用してはいけないということ。
社会人になって人が信用できなくなった。
ある人がいないとその人の愚痴、また別の人がいないとその人の愚痴。でも、大人だからそれを態度に出さないで仲良くしてる。私のことだって、おばさん達に裏で色々言われてる。表情とかの微妙な変化から、そういうのすぐ感じ取っちゃうんだよな。
愛想良く接するようにしてるけど、相手も笑って話してくるけど、心の中で思ってることはきっと全然違う。
楽しく話してても、本心は違うんだって思ったら、不信感でたまらない。前より明るく振る舞えなくなった。
学生の頃だったら仲良くしたい子と仲良くすれば良かったけど、会社はそうもいかない。表と裏がある。
あの頃はもっと素直に正直に生きられたのに。
人を信用すると裏切られた時辛いから、信用してはいけないって自分に言い聞かせる癖がついた。
社会人って、仕事上の付き合いって、こう言うものなのかな。同期がいれば少しは違ったのかな。
孤独を感じる。
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ななしさん
中学のときでも別のグループの女子はそんな感じだったし、性格や他人への態度って年齢で変わるものじゃあないんだなと思ってる。
学生のころはそういう人間と付き合わない選択が出来たけど会社ではできなくなっただけ。
おっさんおばさん上司部下同僚関係なくそういう人間はいて、ずっとそういう人間として生きてきたんだろう。
今まで自分と合う人間とだけ付き合えていたのは、単に運が良かっただけなんだと。
私は嫌がらせとか危害を加えてこなければどうでもいいので、面倒臭い人間関係は必要最低限にしています。
陰口くらい好きにしろと。仲良くしたくもないし。
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