伝わるかどうかわからないし、十分に語れないかもしれないけど、発見があり、自分が変化するのを感じました。
自分を処刑したい、具体的には自死したいと強く希い、ロープまで用意していたのですが、死後の世界があって、自殺後は自殺霊地縛霊になってしまうことを恐れて、実行に移せないでいました。母がまだ生きていてくれているし。。。
葛藤している中で、「自分を絞首刑にしたい。それを実行すれば、死後の世界でそのことを理由に処罰されるのか?そんな馬鹿なことがあるだろうか?その人はもう処罰を受けた後なのに!!(そんなむごい不当な神様がいるか?)」と思い、それを日記に走り書きしていたのですが、その2日後の昨日、それに対してはっきりと反論できました。
自分の中のもう一人の自分が、「無実の人間を処刑したとしたら、それは犯罪だ!自分!!」というのです。
思っていたのと正反対のことをもう一人の自分(高次の自分)が答えたのだ。
それからしばらく興奮して眠れなかったけど、「そうだ!自分は無実だ!無罪だったのだ!」と言い聞かせて自分をなだめ続けました。
今日は寝坊したけど、朝食づくりをする母を手伝えないことを苦に「自分を死刑にしたい!」と毎朝思う自分はいなくなっていました。母は私が手伝えなくても一切とがめることなどしていなかったのに、毎朝そう思って自分を罰していたことを振り返ります。
とにかく、今朝は久しぶりにたっぷり眠って起き、しっかりごはんをいただきました。
そう、問題はいかに自分を処刑するか?などではなく、「いかにすれば夜9時に寝て朝5時に起きられるか?」なのだと気が付くことができました。
その方法は必ず存在する!と確信します。
私が知りうるすべての人の誰か、私が読むことのできる本のどこかにその答えがある!!と。
55歳男性
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ななしさん
兄貴の文を読んでいて、足るを知る方とお見受けしました。
充分生きるに値する事ではないでしょうか?
死後の事は、亡くなられた方にしかわかりませんので、私はお話しを聞いたことがないので、何とも言えませんが。
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