不登校の中学一年生です。不登校になってから約3ヶ月くらいが経ちました。
今は週に一度、放課後に登校しているような状態で今の担任の先生は色々とやってくれています。
そんな現在の状態に私は満足しているのですが、親は私が学校に行かないことについて不安を抱いていて教育委員会に電話したりしているそうです。
不登校が始まったばかりの時は親と取っ組み合いの喧嘩になり、私が一度家出をしました。
その数十分後には家に戻りましたが、この日以来からは親がうるさく言ってくることはなくなったので落ち着いた日々を過ごすことが出来ていました。
ただ、そうやって教育委員会に相談したりしていると『やっぱり自分ってお荷物なんだな』と感じてしまいます。
どうしようもないから教育委員会に相談してる、と言っていましたが、『いなくなった方がいいのかな』とも思っています。
不登校でもいいから、と親は前に言っていたはずなのにそんなことを言い出したのでなんだか『理解されていなかったんだ』と正直、がっかりしました。
親が不登校の私を心配しているのはわかります。
だけど、なら『不登校でもいい』なんて言葉は嘘でも言ってほしくなかった。
やっぱり不登校で生きている価値がないんですかね。
ただ、存在しているだけのような気がします。
ここまで読んでくださりありがとうございました。私の自分勝手な思いを読んでくれた方には心から感謝致します。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
なんだか過去の自分と重なったのでお返事させて頂きます。
私の親も不登校反対派で今もそうだと思います。そのおかげで話し合いでは中々上手く行かず家出という方法で半強制的に私は不登校になりました笑
不登校を否定していると自分自身も否定されるようで辛くなりますよね。
話を聞いてるようだと今の主さんの身近な人には不登校を肯定してくれる人が居ないように感じました。私は中学時代フリースクールという所に通っていて不登校の子や不登校を肯定してくれる大人達が側にいてくれたので不登校の自分を否定せず過ごせました。私がいま生きていられるのはそういう居場所があったからかなと思っています。主さんにもそういう居場所が出来る事を願っています
ななしさん
『週に一度、放課後に登校している』
これは、私からすると「頑張ってる!凄い!偉い!」表彰ものです!(上から目線に感じたらすみません…)
不登校のまま、親を亡くした私からのお返事としては
「自分を蔑ろにして、人生を諦めるくらいなら
理解し合うため、話し合ってください」
そう思います。
(※これは、良い結果に傾くかはわからない無責任な、ひとつの考えです)
ななしさん
仲直りできるといいね
親、方法わかんないんじゃない?
どうでもいいなら
誰かに相談したり
カキコしないかも
自分スペックで
わかんない時は
ガムシャラに
きいてるし
ダメもとでも話してみた
相手理解したいし
理解されたいし
ななしさん
しっかり勉強さえしていれば受験は出来ます。
残念な事は部活でしょう。部活は楽しい。
ななしさん
不登校だから生きてる価値ないとか、お荷物とか、そんな風に考えないで。
お荷物なら相談なんてめんどくさい事するわけないし、生きてる価値がないなんて、そんなことあるわけない。
親とうまく意思疎通ができないのは辛いだろうね。
親は「なんで学校行けないんだろう」って考えなのかもしれないけど、私は「なんで学校に行かなくちゃならないんだろう」って考える。
義務教育だからって思考停止するんじゃなくて、中学に行くのは高校に入学するために必要な知識と単位を取得するため、もしくは社会に出るための必要最低限の知識を得る事だと思えば、学校以外の選択肢だってあっていいと思う。
親が不安を抱くのは、不登校の先が見えないから。
あなたは完全に不登校というわけではなく、少しでも教師と意思疎通ができているのだから、どういう形があなたにとっての未来につながるか、先生と親でちゃんと話し合ってもらったほうがいいと思う。
もちろんあなたの意思が大前提だよ。
ななしさん
生きている価値ありますよ。みんな生きているだけで価値があると思います。
「今は週に一度、放課後に登校しているような状態で」素晴らしいと思います。学校にいくのは勇気がいることではないかと思います。そんな中、週に1回も学校にいけるあなたはえらいです。
私はあなたに会ったことがないですが、それでも生きていてほしいと思います。学校にいけなくてもいいから、毎日生きていてほしいです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください