毎日2時間超えのバス通勤。
バス酔いと感染に怯えながら、満員のバスに揺られ、ぐったりした状態で出社。
なんとか仕事をこなし、満員のバスに吐きそうになりつつ、帰宅。
帰宅したらご飯食べて40分後には別の仕事に行き、深夜まで勤務。
全ての仕事を終えて、ようやく寝られるかと思っても、睡眠時間は2〜3時間。
そんな1週間を繰り返しながらも何とか生きてきましたが、もう疲れました。
生きるのがしんどい。
睡眠時間が少ないこと、自由時間がないこと、お金がないこと…
その他諸々あるけど、しんどいなぁって思うのが、私が帰宅し居間に入った瞬間に、人をバイキン扱いするように鼻と口を覆う祖母、その行為を嫌がる私を拗ねていると称す母の存在。
母は祖母の行為に対して、「気にする必要はない、こんなことで気にしていたらやってられない」「あなたのことをバイキン扱いしているのではなく、癖みたいなものだから。私が帰宅した時もそうよ。だからそんなに拗ねないの」と言ってきますが、拗ねているのではなく、私はただ悲しい、やりきれない気持ちでいっぱいなだけ。
自分は気にしないからと言って、私の表情やリアクションを見て「拗ねてる」と決めつけないで欲しい。
ただ、感染に怯えて仕事をしている人間に対しての祖母の行為が悲しく、自分を否定されている気がしてならないだけなのです。
持病がある祖母にとってはきっと自分はバイキンの塊みたいなものでしょうし、きっと世間一般では祖母の行為は正しいのでしょうが…
もう疲れました。
早く生を終わらせたい。
しぬ恐怖を克服し、解放されたい。
しんだら解放されると思いたくないけど、解放されるのではと縋ってしまう。
そんな自分から解放されたいです。
ここまでお読みいただきありがとうございました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
安息の場であるはずの家がそのような状態なんて、本当に辛いですよね。
おまけに、「拗ねてる」という誤解。
これ、辛いですよね。
私の家族にも、私が辛くて反応が出来ない時などに、「拗ねないでよ」と言われます。
私の心が見えるわけでもないのに、自分のモノサシだけで私の反応を決めつける。
本人が違うと言っても、言い訳ととられる。
自分が私を見下している事にすら気が付いていない。
私はもう、スルーしてます。
傷付くことよりも、もう、いちいち反論する方がストレスだし、そこに気力を使う余裕もないので。
おばあ様が居間にいらっしゃるようなので、完全には無理かもしれませんが、なるべく出会わないようになさるのが良いかもしれませんね。
おばあ様のためではなく、あなたを守る為に、そうしてほしいなぁと、私は思います。
それと、私の家族が頑ななだけかもしれないので、もし伝えられそうなら、お母様に、「拗ねているのではない、限界を超えるほど辛いのだ。せめて勝手に拗ねるだなんて軽い反応だと決めつけないで欲しい」と、打ち明けてみるのもよいかもしれません。
まあ、期待少々くらいのものかもしれませんが…。
少しは労って欲しいぐらいの小瓶主さんの生活、あなたは本当に辛いなか頑張ってらっしゃると、私は思います。
毎日お疲れ様です。
本当に、お疲れ様です。
ご家族からの言葉には遠く及びませんが、私の心からの言葉を同封させて頂きます。
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