好きな人を作りたいです。
人を好きになれません。
いえ、好きだという感情を自分自身認めてくれません。
いいなと思う人がいて。
それで終わりなんです。
怖いんです。傷つくのが、
嫌われることが。
引っ越した後にあの人のこと
好きだったなとか、
卒業した後にあの人良かったなぁとか。
私ってなんなんでしょう。
意味がわかりません。
好きな人がいると言える人は
本当にすごいと思います。
その感情を認められない
私は本当に駄目ですね。
自分に素直になれない…のですかね。
でも、やっぱり
全てのことが怖いに結びつくんです。
友達になりたい。
捨てられるのが怖い。
告白を受ける。
別れることが怖い。
先生に褒められた。
裏があるのかと疑う。
趣味の絵を描く。
きっとこの絵も批判されるのだろうと笑う。
だから途中でやめてしまう。
人に見せられない。
怖い。捨てられる。
裏切られる。嫌だ。
いつからこんな、醜い考え方になってしまったのでしょうか。
悲しいです。
自分に素直になりたいです。
傷ついてでも、人に本音を言ってみたいです。
悪口に頷いて、定位置にいられずにふらふらとさまよう。
うんざりです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
はじめまして。
あなたの文章を読んでいて、まるで自分のことなんじゃないかと思ってしまうくらいに似たような状況です。
幼い頃から両親に愛されず、学校では同級生どころか教師にすらいじめられ、バカにされ続けてきた人生です。
やがて、他人の顔色をうかがい、どうすれば自分の身を守れるかばかり考えるようになっていました。
そういう人生が続いてしまうと、どうしても自分という存在そのものが駄目なんじゃないかと思えてきてしまいます。
ましてや他人なんてものは信用できません。怖いだけです。
そんな人生を例えるならば、スタート時点で持ちきれないくらい重い荷物を背負わされ、しかも周りの人は助けてくれないどころか、更に荷物を押し付けてくるから、動けなくて疲れ切ったような感じでしょうか。
そういう人生を歩んでいる人間が、いきなり自信満々で、ひと目を気にせず好きなことができるとは思えません。
しかも、今は色々ありすぎて疲れ切っているから、休みながら、今できることがごく僅かであってもそれをやっています。
死ぬ前に、生きててよかったと思う日が来るまで、そうやって一歩ずつ(10分の1歩かもしれないけど)歩み続けて行くしかないのかなと思っています。
生きているのがものすごく辛いときもあります。
そういうときに頼れる人がいればいいのだけど、もしいないのならば、このような場所で辛い思いを吐き出すのもありかな、と思います。
あと、やっぱり猫がいればいいなぁ…と思います。
いるだけで癒しになるし、優しくなれますから。
早く猫カフェに行ける状況になればいいなぁ…。
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