何をしても元気が出ない。
前までは何かを買うと一瞬だけど気晴らしになっていた。
でも、もはや買い物すら楽しくなくなってしまった。
買ったものはどれもこれも、買った時は欲しくてたまらなかったはずなのに、今ではもうどうでもいい、いっそ手放したいと思うほど不要に感じる。
ものを手に入れても空しいだけだとわかってしまったのだ。
ものを買おうとするとき、いつか捨てるのに、いつか自分は死ぬのに、これを買う意味はあるのだろうかと自分自身に問いかける。そうすると衝動買いは抑えられる。だがすべてがどうでもよくなって憂鬱になってしまう。
物質的な快楽よりも精神的な快楽を求めているのだと思う。
どうすれば明るくなれるのだろう。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
こんにちは。
私も同じような気持ちになることがあります。
私は本でよくそんなことを感じます。
本が好きなのでよく買います。
でも、読みたいと思って買っても、なかなか読む気持ちにならない。
読みたいと思っていたのにいつの間にかほぼ絶版になってしまった本を探しまくって、ようやく見つけて買ったのに…読んでない。
積ん読ばかり増えていきます。
精神的に疲れているのかもしれません。
そんなに深刻なことではないと思っていても、いやそれ小瓶主さんすごく頑張ってるよ、よく耐えてきたよ、そんな辛さや苦しさを抱えているのかもしれません。
何もしない日、何も買わない日を意識的に作ってみてはどうでしょうか。
一日中寝ててもいいし、ちょっと外に散歩に行ってみるとか。
身体も心(脳)もゆっくり休む日を作ってみてください。
あと、「明るくなろう」「明るくならなきゃ」と思わないことも必要かと思います。
暗くても、ネガティブでもいいんですよ。
暗い音楽を聴いてどっぷり沈む。
思っている暗いことや苦しいことを紙に書き殴ってみる。文章がめちゃくちゃでも、同じことを何回書いても大丈夫です。
小瓶主さんの気持ちを吐き出してみてください。
長々と失礼しました。
小瓶主さんの気持ちが楽になりますよう願っています。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください