結局、自分が悪いのです
26年間生きていて気が付いたら私はもう誰の人生も自分の人生も歩めない人間になっていました
だからこの世界から逃がして楽にしてくれる神様みたいな人をずっと探していた気がします
でも現れませんでした
少し考えて気付いたことは「この世界に神様なんて居ない、結局は自分次第だった」と言う事でした
でも私には神様のいないこの世界で生きていく気力も勇気もありません
私はきっと他の誰かにすがりたくて、そして私の人生を託せる人に出会いたかったのかも知れません
でもそんな事考えてる奴にそんな人現れる訳がありませんでした
それでもまだ、いつも神様を探しています
私は結局自分の人生を自分で責任取れない身勝手な奴なのです
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
ありがとうございます。
でも、どう生きれば良かったのか考えても分かりません…
めざし1匹(´ー`)
年齢が同じという共通点もあって、お返事をしてみます。
神様を探してしまうというのは、きっとあなたは現実が辛くてずっと誰かに助けを求めている状態ということですね。
子供の頃育った環境や現在の環境があなたをそうさせてしまっているのかもしれません。それはあなたのせいではありません。あまり自分を責めないで。
神様を探しながら生きていったって全然いいと思います。人は何かにすがらないと生きていけないし、望みをもって生活するのは悪いこととは思えません。毎日頑張って生きているじゃないですか、すごく立派なことですよ。でも心がしんどい時はこうやって誰かに話したり、相談することが大切です。
どうかご自身を責めすぎず、自分に優しくしてあげてください(>_<)
名前のない小瓶
たぶん、すがれる人間は自分以外にいない、と気づいたときが人生の本当のスタートなんだと思います。少なくとも私はそうでした。
気づいたのは30過ぎてからですけど、今は40過ぎ。当時と比べて驚くほどいろいろなことが変わりました。2年前にパスポートを更新して笑ってしまったのですが、以前の写真では死んだような顔をしていた自分が、最新版では生き生きとしていました。友人には「昔はずっと眠かったの?」なんて言われました。
つらい気持ち、絶望感、すごくよくわかります。どこから手をつけたらいいのかわからない。逃げたい。何かにすがりたい。
でももう、すがれるものは自分以外にないってわかっているはずです。そうしたら、行動や考え方も少しずつ変わっていくはず。というより、変えざるをえなくないですか?
人生にはまだ何かありますよ。見苦しくもがいていたら、いつか何かを見つけられます。これからですよ。
ささやかながら応援しています。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください