旦那さんには相談しない方が良さそうな娘のしてること。親として心配してることは伝えたけど、年頃ということもあって、どう受け止めてくれたかわからない。
自分の親の介護もあるし、仕事もある
でも、それも、旦那さんには相談出来ない
相談したら「そんな思いしてまで行くことない」って「距離を置けばいい」って
良かれと思ってそう言ってくれると思う
でも、それじゃ解決にならないから辛いけど頑張ってるのに
一人で色々抱え込まざるをえなくて疲れました。
ママ友に相談してみてもいいかなと思いながらも
こんな話を聞いてもらうなんて悪い気がして
私のこんな話で相手を疲れさせたり気を遣わせたら悪い気がして
出来ずにいます。
ここで打ち明けて少しでも楽になれたらいいなと思います
強くなりたい
遠い将来なんてたいそうな未来じゃなく、もっとほんの少し先の、ごく近い未来を疑わず、信じたい
不安は疑うことで生まれる
疑うから不安になる
信じることは勇気がいる
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
悩みながら過ごす日々に、お返事を頂けたことで、自分だけの考えに閉ざされず、1歩、前に進むことが出来ました。
漠然とした内容にも関わらず、改善策について考えてくださり、時間を割いてお返事くださったことに感謝の気持ちでいっぱいです。まだ答えが出たわけではないし、状況が改善されたわけでもありません、でも、私自身が一歩、抜け出せたことには違いありません。そのきっかけをくださり、ありがとうございました。
お二方ともが、周囲に相談してみることの必要性を示してくださって、
ようやく、ダメ元でも、打ち明けてみなくてはと思うことが出来、それならやはり、一番、知ってもらいたいと思う相手である旦那さんに話しました。
旦那さんの価値観として「理解出来ない部分がある、賛同出来ない」、と言われたところもありましたが、私の考え方、受け止め方については認めてもらえたように感じられました。
子育ても介護も、現時点での正解などなく、どちらも一つの人格を相手にすることですから機嫌やタイミングもあります。
その中で、お互いにうまく進んでゆくには、自分の中にゆとりの気持ちがなければならないのに、ゆとりが全く失われていました。
相談する、ということは、理解されなくとも、意見は違えど、共に生きていく中でその「ゆとり」が維持される、そういう大切な効果があると思いました。
反対されたり、望まない解決方法を言われることが怖くて負担だったんだと思います。でも、そういう意見もあるし、そういう見方の方が良いかも、と、心も考えも閉ざさず受け取れば良いんだと思えました。
行き詰まるときがこれからもあると思いますが、このページを見て、また、相談し、先のことを考える、周りを巻き込んで乗り越えていく気持ちを思い出したいと思います。
小瓶を流してみて良かったです。
ななしさん
夫婦の間で波風立てずにやり過ごすのも
一つだと思いますが、
その為にあなたがいろんな事を
一人で抱え込んで苦しむなら、
何のための夫婦かと思います。
思い切って腹を割って、
もう少し突っ込んだところまで、
旦那さんに話してみたらどうかなと思います。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください