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道徳の授業で、先生に「本来、生きているのは面白いし、素晴らしいことなんです!生きているのがつまらないのは何か原因があるからなんです!」って

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道徳の授業で、先生に「本来、生きているのは面白いし、素晴らしいことなんです!生きているのがつまらないのは何か原因があるからなんです!」って
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涙菜

例えば、人間関係などの相談が出来なくて、一人で抱え込んでいる人とかじゃないでしょうか…

Lia

んー、難しいね。時代にもよるんじゃないかな。
例えば、縄文時代とかだったら衣食住が揃ってさえいれば、きっと幸せだと感じてたと思う。まあ集団に属していて、周りと円滑なコミュニケーションがとれているっていう前提だけどね。一人っきりだと虚しくなっちゃうかもしれないから。

平安時代だったら、文才のある貴族の男性に生まれたら楽しいと思う。日々の生活に困らないし、和歌とかのセンスがあれば尊敬されるしモテるし(笑)
ちなみに男性って指定したのは、結婚相手を選ぶときの自由度が高そうだから!確か一夫多妻制だったしね。

江戸時代だったら、比較的裕福な商人かな。町人の文化が発達していってた時代だから、お金と時間に余裕があればいろいろ楽しめたんじゃないかと思うから。

ちょっと話が逸れたけど、現代で生きているのが楽しくない理由ね。現代は本当に複雑だよね。今だったらコロナ禍で自由度が低い、とかもあるね。
あとは「普通」が重視されすぎていることかな。これは日本だからっていうのもあるかもだけど。皆「普通」に縛られてる気がする。
昔のこと書いてて思ったのはね、人って自由に生きていられれば幸せなんじゃないかなって。
自分の道を突き進んでいってる人はだいたい幸福度が高いと思うの。

こんなに書いたくせに結論が短くってごめんね(・・;)

ななしさん

本来生きる事が素晴らしく感じるという前提が覆っているとしか思えません。沢山の子供達が死にたいと思っている。もはや個人の原因ではなく国か、世界単位で何かが乱れているとしか考えられない。魂の過多によりバランスを取るため自然が介入しているのか、はたまた人類は生物として守らなければいけないタブーを犯してしまったのか。何にせよ異常です。何かを間違えている。しかし問題は漠然としすぎているし範囲が広すぎて特定する事もできない。

 言いようのない真っ黒に淀んだ何かが沢山の人を殺している。もう余りに蔓延し過ぎて過敏な人間はどんどんと死んでいくでしょう。もう終わりは始まっている。誰にもどうすることもできない。だが適正な数まで減った時にまた人間は正常にサイクルを始めるのかもしれない。自然の意思。自然とは、私たちが知っている以上に強大で絶対的な力を持っている。まさに神そのもの。そんな風に思います。簡単に言えば生きること死ぬことは自然。生きたいと思うこと死にたいと思うことも自然。だから悩む事も、つまらないと思う事も自然なんだね。

だが生きる事が本来素晴らしいと決めつけるのは自然じゃない。それはそいつのエゴ。正しい答えは多くのエゴをかき分けた中にある。逆に言えばエゴを聴き続ける事でしか本当の答えは見つからない。

名前のない小瓶

無気力、絶望、諦め、挫折、疲労など。

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