死のう!と思い立って遺書を書きました。家族への感謝、謝罪、死後私のものをどうしてほしいか、そういうのをつらつらと書き連ねました。
書いていて思ったのが、死ぬということはとても準備のいる事だということです。
まず、今借りている本を図書館へ返さなくてはならない。バイトを辞めると言わなければならない。CDを友達に返さなければならない。他にもやることがいっぱいで気が滅入りました。
まぁ最悪これらを差し置いて死ぬことも出来ますが、死ぬとなったらどう自殺するかも悩みます。1番楽なのは他人に自分の身を任せる(電車飛び込み)かなと思いました。
ここで本題ですが、どうしたらこのやるべきことをちゃんと優先して、死なないように感情を持っていけるのでしょうか?
今の私は、上に書き連ねたことを差し置いて死のうとしている段階です。
今までも大したことはしていませんが、なんだか漠然と疲れました。
この小瓶を読んでくださった皆さんは、どうやって生きていますか?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
私も、死のう!と思ったことがあります。遺書は書いたことないけど。
ほんとに、死ぬには準備がいるよねえ。退職とかCD返すとか、まあ死んだら関係ないんだけど、でも遺された家族に押し付けるのは忍びないし、でももう全部めんどくさいんだよなの堂々巡り。
そんなときは、私の葬式を想像します。私寝顔がブスなので、それ皆に見られんのかあって思ったら、あと1日は生きてやろう、また1日…とぼんやり生きてます。
生きるのも死ぬのも疲れるし、明日事故で死ぬかもしれないし、なら今日ぐらいぼんやり生きてても良いんじゃないかな、と。
あと1日…の先でまたあなたとお会いできたら面白いとも思うし。
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