都合のいい時だけ寄ってこられて、また冷たくされて…そんな事の繰り返しだった。
本当の別れが迫っていて、残りの時間を大切にしたかったのに、拒絶された。
「距離を置きたい」と言われ、次の時には「別れたと思ってた」。
「距離が近過ぎると、本当に別れる時に余計に辛くなるから」と言われ、「今を大切にしたい」と伝えたら、「もう飽きた」と。
こっちは本気だったのに、結局「都合のいい存在」だったんだろうな。
自分の周りの困難や寂しさが解消されたら、用無し。
「あんまりだ」と思いたいのに、まだ未練がある。
色んな相性が合っていると思っていたのに、独り相撲だったみたい。
自分自身、「馬鹿みたい」と思うのに、他には逃げ場がない。
もう、色々嫌だ。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
まりちゃん
同性か、異性のことを書かれているのかはわからないけど
まぁ、こういう人はいます。
読んでいて、わたしは表面的には似たことをしたことがあります。
以下、自分語りです。
流していただいて結構です。
コミュニューケーションそのものを、丁寧に取れない人と関わったことがあります。
もう嫌になっては、自分にも落ち度があったのではと
自問自答して、もう一度トライする。
何度も何度もでした。
今思うと、その頃のわたしは、心理学を学んだばかりの頃で
それを使って相手を自分の正しさ通りに
矯正したい、という非常に失礼なコントロールの気持ちがありました。
その人は、すべて、そのまま含めてその人だったんです。
信頼関係が出来上がってはいなかったので
自分を出すこと=弱みを握られる、という
わたしには、分かり難いですが、そんな気持ちもあったのではないかと思います。
つまりは、相手が何を考えている人だったのかは、わたしはよく分からずじまいでした。
親を赦すことで、その頃とは、自分比ですが、物事の捉え方はずいぶん変わりました。
他人を減点方式でしか見られなかった自分の、狭さにも気づけました。
よく、他者との相性は六十点満足なら十分だよ、という人がいますが、なんのことか、今の今ならよく分かります。
いいも悪いもみてそれでも、やっぱり、まあいいか*って
思える気持ちかな?
長々失礼しました!
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