土曜日は子供2人を連れて、おじいちゃんと一緒に遠出のドライブしてくるねって、旦那が言ってた。私は行かなくても行ってもどっちでもいいよって言ってくれてた。だから、土曜日はまるっと自由時間がもらえると思ってた。
午前中は用事があったから、用事たして戻ってきたら旦那は出かける準備してた。いってらっしゃいって見送ろうとしたら、なんか怒ってる。不機嫌ででかけて行った。
と思ったら帰ってきた。また不機嫌で。
俺の両親も弟も一緒にいく。わざわざ、お前が帰ってくるの待ってたんだぞ。行かないのか?だって。
え?
行かないって言ったし。と思ったけど、言えなかった。
そんな状態で行かないって言える勇気はなかった。
とにかく悲しかった。
ドライブ中、車酔いで辛かった。でも、大丈夫すら言ってくれない。助席に座った弟としずっとしゃべってる。
私の意見は尊重してくれないし、子育てから離れてまとまった時間を持ちたいこともわかってくれない。そのくせ日曜日は遊びにでかける予定をたててる。朝から夕方近くまで。
生活費もたいしてくれないくせに、自分はカード買ったり飲み会いったり。化粧品買うのも髪を切るのも我慢してる。子供の服とか買うのも私の貯金から。私の貯金が無くなるから仕事をしたいって言ったら保育園に入れるなんて子供に情はないのか?とか言う始末。
マザコンだから子育てのことは母親に聞けばいいんだ!って。
だから子育ての価値観、ドン引きするくらい昭和。
それでいいと思ってるから、私が言っても絶対曲げない。ママがやってきたことは全て正しいし、そうするべきな考え。
どうしたら、今の価値観をとりいれてくれるのかな。誰が言ったら変わるの??
子育てしてるの、あなたのママとじゃないでしょ。
2人の子供は、あなたのママとの子じゃないでしょ。
でも、あなたのママはまだ子育てしてるって言ってたよ。もうあなたも弟も成人してるのにね。
私、あなたのママみたいになりたくない。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
1通目の方のお返事が、いろんな意味で秀逸だなぁ、と思いました。
小瓶主さんにすごく寄り添っていらっしゃる感じで、「どっちでもいいよ」のくだりは深く頷き、最後はだからこーゆー男は!と思いつつ、何だかもう、わかるよー!の笑いが出てしまって。
私も子どもはいませんので、子育てにまつわる悩みに全力で共感ができるのかと言えば違うのですが、それでも小瓶主さんが味わっていらっしゃる理不尽さと、片時も自由が許されない苦しさは理解できます。
情が伝わるかどうかなんて、一緒にいる時に信頼関係が結べるか否かにかかっているから、保育園に行く行かないは直接は関係ないですよね。
いきなりは難しいかもしれませんけど、2人で自分たちの子育てがしたい、というお気持ちが、少しずつでも伝わるといいですね。
ななしさん
お気持ち、半分わかります。
元旦那が同じような感じでした。旦那様とそのご両親との関係も似ていました。
しかし、子供ができずして離婚しました。
なので、お気持ち、半分だけわかります。
こちら側だけ相手に歩み寄っている感じ…
相手と異なる言語を話しているのかと、本気で錯覚する…
何が常識?なのか、忘れてくる…
何が本当で何が嘘なのか、勘違いなのか、判断がつかなくなる…
あまりに噛み合わず、こちら側だけに非があるように扱われて、私の記憶が書き換えられているのか?と思うようになる…
これらは、私が渦中にいるときに感じたことです。同じようなことを思ってなかったらすみません。
私の場合は子供がいないので全くスッパリ離婚でしたが、子供さんがいると、きっと超悩みますよね。
想像しかできなくてごめんなさい。
けど、小瓶主様は悪くない。記憶も書き換えられてない。
これは私のカンですが、ある一部の特殊な人にとって「どっちでもいいよ」は、「察しろ」「言わせるのか?言わなくてもわかるよな?」「忖度しろ」の類義語だよね。
だから、今度は事前に「行かない」と言ってみるのはどうだろ?
小瓶主様は、旦那様のママじゃない。ママになる必要もない!
小瓶主様は、1つの人格をもった、1人の人間。旦那様と対等であるべき人間。
もう、本当に、心痛、心労が伝わってきて辛いです。
※ちなみに、元旦那とは別の元彼に「私はあなたのママじゃない」と言ったことがありますが、「お前がママになれるわけないじゃん!」(お前がママに及ぶわけがない、の意味)と言われたことがあります(笑)。根深いです。オブラートに包んでるから一回開けてみろ(=察しろ)と思いました(笑)
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