明るかった息子が転校後不登校になりました。
友達を作ろうと話しかけてグループに入れてもらったようですが、おまえは友達じゃない
田舎へ帰れ
などと言われ出したそうで。
それから学校が怖いと言って行かなくなりました。
文句を言う人が悪いから気にしないで、学校行きな。と言って最初の頃は行かせてましたが
夜眠れなかったり、泣いたりする息子を見ると行かせるべきではないのかなと最近は学校と言わないように努力しています。先生やスクールカウンセラーとも話ました。
同じ学校の子が部活の道具持って帰ってるのを見ると良いな。と思ったり。
最近悲しいニュースが多すぎて、生きててくれるだけで良いのかなと思ったり。
悩んだり。
先では明るい未来が待ってると願って毎日一歩ずつ進んでいこうと思っていますが、また悩んだり。。
という生活です。
息子が楽しく過ごせますように。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
優しいお母さんで、本当に何よりです。
今はとにかく、息子さんの味方になって、安心させてあげて下さいね。
あなたの不安、やりきれなさ、葛藤なども、吐き出し口が必要だと思います。
できれば、定期的に。
あなたを受け止め、勇気づけ、支えてくれる人や場所を、どうか探してみて下さい。
生きるのって、甲斐のあることだよねというメッセージを息子さんに届けるためにも。
冬
お疲れ様です。
お母さんが疲れている、悲しくなっている小瓶はふとお返事したくなってしまいます。
環境が変わってしまって思ってもないことが起こりますね。
仰るように、言う方が悪いです。
言われた当人は不愉快だし、辛いですよね。
学校ってなんでしょうね。
一斉に同じ年頃の子供に色々教えると言う意味では今までは効率的な教育機関だったかもしれませんが、これだけ多様な価値観で生きる時代にはだんだん非効率化している気もします。
何より本当に一人一人が大切に扱われない。
他人と違うことをするのは不安ですね。
でも何が1番大切なのか、今だから考えることが可能かもしれません。
共に過ごすこの与えられた時間は何かを教える時間ではなく、一緒に考えたり体験する時間として捉えることも可能かと思います。
不登校を通じてご家族がこれまでの当たり前を揺らしてみる、疑ってみることもまた意味があると思いますが、いかがでしょうか。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください