はー
死にたい
…と脳内思考がやかましい
脳内思考は
○× か
いい わるい か
正しい 間違い か
(他人の反応に対して)よい わるい か
他人にいい顔する か
だけの
二択での思考しか
示さない。
酒飲みすぎた→ダメだ→死ね
失敗した→ダメだ→死ね
コケた、つまずいた→ダメだ→死ね
間違えた→ダメだ→死ね
…などなどのやり方で
厳し過ぎる
判断基準をもとに
ダメだしと
死しか求めない
これは
本当の
本当に
正しいと
言えるだろうか?
その判断に
砂粒ひとかけらも
間違いは
ないと
言い切れるだろうか?
脳内思考に対して
体の声は
きけている
だろうか?
たまたま食べたいと思った
モノは、
本当の本当の本当に
食べたかったものか?
脳内思考が食べたかったのでは?
体の声からの欲求からだったか?
脳内思考に騙されてませんか?
…てか
騙されてますよ?
わかりませんか?
体の声を聞かずに
頭からの
脳内思考の雑音に
振り回されて
生きたいですか?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
冬
最後の質問はノーです。
でもどうしても脳内思考が煩くてたまらない、という事実。
思考は止められない、3分頭を空にできたらそれはその道での(どの道だ?)天才だと私の師匠は言ってました。
私もせいぜい15秒が限界です。その時だって思考で思考をコントロールする態です。
師匠に言わせると無駄な思考を出来るだけ止めさせることが肝要だと。そのために身体を、呼吸を使うのがセオリーだそうです。
呼吸に集中する(それだっていろんなやり方がありますが、)、鼻先の冷たい呼吸、出て行く暖かい呼吸、って感覚の確認は思考がやってます。
それを少し長くやっていると、くっついてきた感情が落ち着きます。
死にたいとかお前はダメだという、何かに闘うモードが変化します。直ぐには変わりませんが、やることで確実に変わります。実感してます。(と、言い切っておく)
瞑想(これもいろんなものがありますが)は、いっとき、主さんの言う体の声を聞いたり、本当に食べたいものがわかってくるための心の運動な気がします。
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