中学のときに虐められていました。
そのときは先生が適切に対処をしてくださり、いじめっ子は大人しくなりました。
しかし、その後暫くしてから、他の人もそいつにいじめられていると分かりました。
僕は後悔しました。他に被害が及ぶ前にいじめっ子を殺していれば…と。最近はずっとその思いが頭を離れませんでした。
先程いじめっ子のSNSのアカウントを見つけました。何かこいつの情報を探れないかと思い、過去のログを漁りました。
発言はどれも他愛ないものでした。年相応に遊びや学校のこととか、そんなものでした。
気がついたら僕は涙目になっていました。ああ、ちゃんと幸せなんだなって。おかしいですよね。さっきまで殺す気でいたのに。僕はこいつに人生の数年を暗いものにされたのに。一人の人間としてそいつの幸せを願おうとしていたのです。意味が分かりません。
このまま僕が何もしなければ、そいつはこれからものうのうと生きていくのでしょう。過去の罪を償おうともせずに。それは許されない、許してはいけないことだと思うのです。でも僕はこいつが当たり前の日常を送っていることに安堵してしまったんです。自分でも意味が分かりません。僕はどうしたらいいんでしょうか。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
私は、どこに行ってもいじめられてしまいます。
私は昨年部活をいじめで辞めました。
私は、痛みをいじめっ子に知ってほしい。
味わってほしいと思ってしまうことがよくあります。でも、向こうも人間。
これは、私の偏見かもしれませんが書かせて頂きます。
何度も人をいじめる人は、怒られても何をされても反省すらしないと思います。
私はいじめられている時、自殺していじめっ子を苦しませよう と思ったことが何度もあります。
でも、私は「死ぬんじゃねーぞ!」という本(中川翔子さんの本です。)を読んでこの考えは間違っていることに気づいたんです。
その本には、私が言ったような行動をとっていじめっ子に分からせようとした少女の末路が漫画で書かれていました。
死んでもなんの意味にもならないし、いじめっ子もすぐにその少女のことを忘れ去ってしまっていました。上手く説明できないので読んでみてください。
結局、何が言いたいのかまとまらなくなってしまいましたが…
結論は、私のようないじめられっ子ができる事は持論ですが、他人をいじめない事。いじめられている人をみたら側にいてあげること。くらいしか思い浮かびませんでした。
予想ですが、小瓶主さんは優しい人だと思います。
いじめられたのにいじめっ子の幸せを願うことができているからです。絶対に将来良い友達ができると思います。
長文失礼いたしました。
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