小瓶を見てくれてありがとうございます。
数年前から、頑張る意味が分からなくなってしまいました。
数年前、父を病気で亡くしました。母の話では、父は難民キャンプの支援や、不登校の子供のためにボランティアをしたりと、生涯を誰かのために捧げていたそうです。
そんな立派な父が、亡くなった。当時の私にはかなりのショックでした。
そしてそのときからふと思うようになりました。
どんなに立派な人間も、どんなに人生を頑張っても、いつか人は死んでしまう。すべてなくなってしまう。
そう考えると、理不尽で、どうにも悲しくなってしまいました。
どうせいつか終わる命。ならば、頑張る必要はないのでは?と。
いつか終わるから精一杯生きよう、というのが私には分かりません。
いつか終わることを考えると頑張っている自分が馬鹿馬鹿しくなり、好きなことを見つける前に死んでしまいたいと思うのです。
生きたくありませんが、死にたくもありません。一生海の上にぷかぷか浮いていたいです。
すみません。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
どう生きるかは個人の自由だと思うし、最終的に死ぬから何もしないって考えも、死ぬまでに人の役に立ちたい、何事か成し遂げたいって人もいて構わないと思う。
今バカバカしいと思うことが何かにつながるかもしれないし、ぼんやり生きてる時に突然何かしたくなるかもしれない。
何が訪れるかなんて神ならぬ身の人に分かるはずないから、好きなように生きたほうが楽だと思うよ。
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