生まれつき心臓が弱く、よく激しい動悸、不整脈に襲われます。
医者にも激しい運動や飲酒をすると悪化して心臓が止まる危険があるから控えるように、と言われています。
今、もう止まってもいいと思うようになってきました。20代も折り返し、仕事にやりがいもなく、やりたいこともなく、お金も貯まらず、車も買えず、恋人もいない。
そして何より、将来に希望が持てない。
経済は悪化の一途を辿り、好転する兆しも見えない。
きっと今払ってる年金も自分の時には返ってこないか、定年が引き上げられているだろう。
世の中、悲しい出来事が多すぎる。
生きたいのに、生きれない人が多すぎる。
生きたくない自分が代わりになれたら、と何度も思って、でも想うことしかできない。
どうしていいのかわからない。
考えることに疲れた、今晩眠ったらもう二度と目覚めなければいいのに。
いつもと同じように今日も目を閉じる。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
私は貴方より随分年上ですが、貴方のような心境の時、体を鍛えたりして乗り越えてきました。
だから、悩んでいる人には運動を進めています。
ですが、この小瓶を読んで激しい運動が出来ない人が居ることを改めて知りました。
知らなかった訳ではないですが、普通に生活はしているけれど、心臓が弱く運動できない状況は想定していませんでした。
すると、ストレスの発散は一概に運動が一番ではないですね。
お酒もとなると、芸術や文学が良いですかね?
短い文章ですが分かりやすく、頭の良い人だと思います。
小説を書いてみるのはどうでしょうか?
そして、まだ起こっていない未来の不安をし過ぎることはとても無駄な時間になるそうです。
備えて楽観的にしておいた方が良いそうです。
私ももう少し若いときに未来を悲観して全てを失いました。
今からして思えば、前向きに生きていた方が幸せになれたと気付きました。
何か少しでもお役に立つことがあれば良いですが。。
ここでは貴方くらいの人でも、未成熟な文や考えを書いている人が沢山います。
人よりも苦労している分、精神的に強いのかもしれません。
最後にバイクは最高なのでもし、機会があったら乗ってみてください。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください