職場の話。10人くらいの部署で、2人が陰口を言われてる。
聞いてると、
・話に混ざってくるのもダメ
・話に入ってこないのも、それはそれでダメ
・定時で帰るのもダメ
・残業すれば、それはそれで残業代目当てみたいに言われる
・体調を気づかった言葉すら、うざい
入ってまだ間もないけれど、こんな状況にいると、自分がいないときもあれこれ言われてそうで怖い。トイレに席をたつのもためらうくらいに。
陰口言われる人は、なにをしても、二択のうちaをしてもbをしても悪く言われることがわかった。
逆に言うと、もう何をしたって悪く言われるなら、気にしないで自分の心のままに行動するのがベストだなと思う。
悪口をいう人は、ただ言いたいだけ。しゃべりたいだけ。
【心の傷を癒すということ】というドラマで主人公が言っていた、「生きてるだけでしんどいこと沢山あんのに、なんでわざわざ人が人を傷つけるんかな?」ってセリフが忘れられない。
善人ぶる訳ではないけど、自分がされていやなことを人にするべきではない。こっちまでドロドロの気持ちになってきた。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
人は鏡
ななしさん
悪口をいう人、ただ自分が不幸で八つ当たりしたいだけなんですよね。
私は、小瓶主さんの「善人ぶる訳ではないけど、自分がされていやなことを人にするべきではない。」 という言葉で少し心配になりました。
自分がされていやなことを人に「したくはない」なら、そんなに気にならなかったと思います。
もしかして小瓶主さんは、普段から「正しく生きなければならない」「善人でなければならない」という縛りをとても強く自分にかけていて、自分をいじめすぎて苦しいことも多いんじゃないかな?と感じました。
ななしさん
そっかー、言われる人は何やっても言われるのね。いやね。あなたにはその悪口病の世界に混ざらないでね。
そのひとたちは悪口依存症みたいだ。悪口いってると脳内麻薬が少し出て、自分たちが善で正義で偉い側に立てて、集団でいじめることで安心できるのかな。娯楽の一種だね。
ななしさん
まったくその通りだぜ
人を平気で傷つけるひとは傷つけるという行為が自分自身の痛みにはならないんだろうな。
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