「魂が動けない」
犬夜叉の桔梗のセリフだったと思います。聞いたときに正にうまく表現できなかったけど自分の状況を現すとこういう言葉になるんだと雷に打たれたような気分になったことをよく覚えています。
あれから現実の時間は流れていますが、私の魂というか心はまだ止まったままです。
また動き出すかどうかは結局運でしか無いのでしょうか?確かに身体は自分の意思で動かせるけど、ここに存在しているという実感が無いというか、自分の目で見ているはずの景色も映画とかを見ているような感じで心臓も確かに動いているはずけど自分が亡霊のように思えます。生きたくても生きられない人に寿命をあげられるなら喜んであげるのにと、考えても仕方のないことを毎日考えてしまいます。
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ななしさん
私は時たま離人症?のような感覚になります。
今だって、なんだって、自分のことを他人の人生のように思えて仕方ありません。
れさ
魂が動かないですか。
それはあなたがまだ死ぬくらい何とかなものに出会えてないからじゃないですか?
この人が死ぬほど好きとかこの景色が死ぬほど好きとか死ぬくらいの何かに出会えたら魂が動きだすかもしれませんよ!
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