いつものお店にいた あの子が急にいなくなった… しばらく見てない… 寂しい…
今 振り返ると少し元気が無かったよね…
すっかり自分が嫌われてると思ってわざと避けたりしてた…
あの笑顔はなんだったの?
あの会話はなんだったんだろう?
こっちが意識しちゃうような問い掛けをしたりして、ズルイよ…
あんなに波長が合う相手って、そうはいないのに…
ずっとずうっと会えると思い込んでた…
もう二度と会えないのかな…
夢の中でしか会えないの?
何を見ても何を聴いても思い出してる自分
きっと あの子は自分の事なんて忘れてる…
連絡を入れる勇気も無い自分
情けない…
だって 自分は既婚者、同性だから…
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
辞めたお店の方が私なら
こんな風に
辞めた後で惜しんでくれる方がいて
やってて良かったって思うでしょうね。
机に向かってるだけの仕事には無い喜び。
接客業の醍醐味です。
きっと元気がなかった時も
小瓶さんとの会話に
救われていたと思います。
最期の一文がパンチ効いてますね。
でも、
素敵な方って男女年齢お互いの立場関係なくいらっしゃいます。
いつかバッタリ逢えますように。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください