生後3か月の息子を育てています。
夫は育児に協力的、緊急事態であれば実家の母も頼れます。
なのに家事はおろか、育児もままなりません。
母乳の飲みも安定せず、いまだ12回ほど授乳します。
ミルクを足そうにも飲まず、そもそも母乳も飲んだり飲まなかったり。
そのせいで、もともと十分に出ていた母乳も減り始めました。
飲まない日はそれでもいいですが、飲みたい日は母乳が足りず泣き喚く息子。もちろんミルクものみません。うとうとしたところで何とか20〜30ミリリットル飲ませるのが限界です。
それを一日中繰り返しています。
なぜ飲みムラがあるのか。
なぜミルクを飲んでくれないのか。
なぜ授乳回数が減らないのか。
なぜ息子はこんなにも面倒なのか。
正直疲れてしまいました。
日中は1〜2時間で授乳です。外出はできません。置くと泣くため、一日中抱っこしています。
恵まれた環境にいるのに、なぜ私はこんなにもだめなのか。
息子が泣いていると、ふっと死にたくなります。終わりが見えず、孤独でいっぱいになります。こんなにも息子は可愛いのに…
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
小瓶を流してから1年以上経ちました。
お返事をくださった方ありがとうございます。
時間が経ち過ぎているので、お返事をくださった方が見てくださるとは思えないけど、なんとか今日も、息子も私も生きています。
あまりにおかしい育児に様々な機関に相談したところ、息子は発達障害であろうと診断がおりました。
私としては、あぁ、やはりそうか。
こんなに苦しいのは普通じゃなかった、私のせいではなかったと正直安心もしました。
結局息子はごはんも食べさせるのが難しく極度の偏食が続いていますが、本人はいたって楽しく生きているようです。
将来のことは全く分かりません。
でも、この小瓶を流した時よりは幾分穏やかな日々を過ごしています。
またここを時々覗きながら、生きてるよとお返事できたらいいなと思っています。
当面は3歳の誕生日、あと一年半。
そこを小さなゴールにしようと思います。
ななしさん
おつかれさまです。
子どもを産んで、育てるっていうのは、
本当に大変なことだろう、重労働だろうと思います。
今までの生活リズムと全然違うし、
子ども主体になりますよね。自分のことは後回し。
それがいつまで続くんだろう、って
気が遠くなるような、そんな思いすらするんじゃないかって。
だから、誇ってくださいね。
世の中の大多数ができてるから、とか、
周りを見て焦らないでくださいね。
目の前の大変なことをこなしている、
自分をいたわってあげてくださいね。
本当に尊敬します。
特に今の世の中、お母さんにかかる負担はまだまだ大きく、
世間の目もなぜか育児については母親に目が行く。
ふっと肩の力がぬける時ができたらいいですね。
私はここで祈ることしかできませんけど、
このとき、この瞬間はあなたのことを思って祈ります。
あなたが心穏やかで過ごせますように。
これからよい方向に動きますように。
あなたが、笑顔でありますように。
ななしさん
そう感じられるのもあと少し
冬
主さん、本当にお疲れ様です。
私もおっぱい、んぐんぐ、いっーぱい飲んで、赤ちゃんはすやすや寝てくれるって思ってた。特に1人目はわからないから、赤ちゃんってこうあるもんだと思ってた。
全然っぜん!違ったよね。
うちの子、9時くらいにいったん寝るパターンはあったけど、必ず1時間後に泣いて起きる3ヶ月から。そんでどーしても、何やってもぐずぐずして2時間くらい寝ないの。
その泣くというのが怖くて、あーまた泣く、きっと泣く、って構えてた。
知らないから、わからないから、怖くて嫌だった。よく覚えてます。もうむかしのはなしだけど。
それまで大体のことは手に入ったし、努力した結果もある程度付いてきた。
だから自分の思い通りにいかない人生がよもや子供から与えられるなんて思いもしてなかった。
あの頃、1番欲しかったのは何も考えず寝ることだった。
おっぱいあげてたけど、アイスクリームたくさん食べたかった。
頼れる環境があるなら、あなたが1番に甘えたていいんだと思う。
甘えた記憶、頼った記憶は子育てで必ず生きるよ。人って頼っていいんだって息子さんに伝えることができるって素晴らしい話じゃない?
泣いて求められる、泣いて主張する、そういうことをしていいんだって、息子さんから教えてもらってるんだと思うよ。
無我夢中の3ヶ月。まだ生まれ出て100日ちょっと。慣れない日々はお互い様です。
だからダメな母親なんかじゃない。ずっと頑張ってるんだから。
落ち着いて、寝られる時は寝て、他の人に預けましょう。いろんな人に、いろんな思いを貰って育つ息子さんは幸せだね。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください