友人と絶縁した。
その子は病気で、病気を打ち明けている友人は、私ともう一人の二人だけだと聞いた。
もう一人の友人と、その子について話した。
「あのこは私に連絡一つ寄越さない。心配してくれない。あのこは、あのこは」
知らないところで責められていることを知った。
病気になる前から、こちらから特別連絡はしていなかった。
突然病気だと言われ、面食らった。
あなたは友達だから知らせた?
何故私に教えたのだ。
学校を卒業する直前、あなたが何をしたか、覚えていないのだろうか?
私が苦しんでいたとき、あなたはなんと言ったか覚えていないのだろうか?
あなたに本心を話したのはいつまでだったとおもっているのか。
あなたと心から話せていたのなんて、いつまでだったとおもっているのか。
いつから億劫だったとおもっているのか。
どんどんどうでもよくなって。
お互い様でしょう?
あなたも私のこと、なにもわかってなかったでしょう?あなたも私の話、なにも聞いていなかったでしょう?
病気を理由に、私を侵さないで。
返事したでしょう。
電話で沢山話したでしょう。
それ以上、私を侵さないで。
私の心を踏まないで。
さようなら。二度と会いたくない。
さようなら。勝手に生きて。
さようなら。おしあわせに。
だいっきらい
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ななしさん
必要ない人の断捨離は必要ですよね
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