わたしは今専門学校に通っていて、毎日学校がこわいと思いながら学校に行っています。
仲良しの友達はいないし、授業はわからないし、周りは元気で楽しそうな人ばかりなので、あまり騒いだりできないわたしはとても肩身が狭いです。
わたしはとても自分に自信がなくて、わからないことすら人に聞けません。自分の話もほとんどできません。
専門学校に入る前は少ないけれど友達もいて、楽しかったのにどうしてこうなっちゃったのかなと思います。
前に1度辞めることを考えましたが、先生に止められ、今日までがんばって来たけれど自分は何をしてるのかなと思います。
親や友達にも相談してみましたが、自分に自信がなさすぎて言われたアドバイスも実行できないです。
最近は自分は何が好きだったかな、とかも曖昧になってきてしまいました。明日も学校があると思うと眠れません。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
つらそうですね。
簡単なことを目標にしてはどうでしょうか。友達を作りたいなら朝の挨拶だけでもするとか。勉強がわからないなら教科書の最初から読み直すとか、それでもわからなければ前の学校の教科書に戻るとか。
で、簡単なことでも、できたら自分を褒めてあげるといいです。
自分を自分の友だちだと思って接してみてはどうでしょう?
あなたならたぶん、その子をいじめたりしないですよね。怖がっているならなだめてあげたり、勉強がわからなければ励ましてあげたりするのでは?
でもなぜそうするのかって、その子を信じてあげてるからですよね。いつかできるって。
そして、もし何かがうまくいったら喜んであげたり、褒めてあげたりしますよね。
自信って、自分を信じることですよ。自信があるから何かができるんじゃなくて、何かがいつかできると自分を信じてあげてるから、それができると堂々として見えるし、たとえまだできなくてもしっかりして見えるんです。
小瓶に苦しい思いを書いて流した人は、まだ諦めていないということ。可能性があると信じているということです。
あなたにはもう自信があるんですよ。あとは、それを少しずつ少しずつ大きくしてあげてください。
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