誰でも希望すれば
病院で安楽死を選択出来るのようになったら
どれ程の人が苦痛から解放されるだろうか
安楽死の条件は遺書の提出と
使える臓器があれば全て提供すること
(使える臓器がない場合は遺書のみ)
提供された臓器でどれ程の人が救われ
生き続ける事が出来るだろうか
死にたい人も
生きたい人も
どちらの選択も否定のない平等な世界
ついつい考えてしまいました
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
私は臓器移植に反対なのだ
自分が生きるために誰かの死を願うようになる
その人も生が或のに
死の判定をされ心臓を取り出されるかもしれない
其は本當にいいこと?
そこまでして生きる必要は或の?
答えはないと思う
人間の欲が寿命を伸ばすけれど
死ぬときは死を受け入れればいいと思う
長生きするよりも
死を受け入れればいいんだと思う
胸を切って他人の臓器を入れて其で自分と言える?
言えないよ
他人の一部他人が生きてるんだ
サイボーグだよ
だからAIも人を滅ぼすし
ロボットも要らない
と思うんだ
時代錯誤の意見かもしれないが
現代に疑問を感じながら生きている
人工妊娠も反対だよ
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください