人の欠点ばかり気になる
ひとつでも嫌なところがあると
めんどくさくなって
距離をあけたくなる
その繰り返しで疲れた
誰ともいたくなくなった
そんな自分が嫌だからがんばってみたけど
思考回路なんて簡単には変えられない
余計に疲れた
もっと自分もみんなも嫌になった
もう無理だよ
こんなわたし消えてしまえばいい
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
欠点の加減による。
あとは欠点を許せるぐらい好きかどうか。
欠点だと思わないぐらい好きかどうか。
でも人の気持ちって良くも悪くも変わるから,何が正解で何が不正解だったかとか分からないから,私からしたら恋愛そのものが一種の賭け事,麻雀やパチンコのようなものと同類に思えてしまうし,人間関係も賭け事のように思えてしまう。
その人と話してみないと分からないというのは理解は出来るが,話してみて違うなと分かった時に相手から逃れるのに苦労するから関係を作りたくないと思う。
ななしさん
みんなそんなものじゃないかなぁ。人の良いところに目を向けるってラケットでテニスボールを打つくらい毎回ちょっと集中してないと無理
ななしさん
心が相当お疲れのようですね。
他人を肯定できないのは自分を肯定してあげられていないからかもしれません。
自分の欠点が許されてないのに、なぜ他人のそれが許せましょう?
もしかしたら過去に家族や信頼していた誰かから、小瓶主さんがどう変えようもない部分を拒絶されてしまった経験などされていませんか?
小瓶主さんは素直にもそれをこの世の真実としてそれをご自身の絶対的価値であると思い込んではいませんか?
確かにそれは真実かもしれません。
ただし、小瓶主さんの特徴を欠点と決めつけたその人の中だけの話です。
世界には何十億と人間がおりますので、おそらく大多数の人が小瓶主さんの欠点を欠点と思わないでしょう。
そして考えようによっては人間のどんな特徴も欠点と見れば欠点でありますし、長所として見れば長所になります。
例えば、小瓶主さんの他人の欠点にすぐ目がいくという特徴は、「細やかな観察目を持っている」という優れた長所とも捉えられます。少なくともそれが私の真実です。
どうかこの小瓶主さんの素晴らしい才能をご自身で愛してあげてほしいなと思います。きっと生きていく上での武器になり、誰かを守る盾ともなるはずです。
(例えば採用人事担当になるだとか、近しい人の婚約者が怪しい人でないか見定めたりなど。辛口な批評で文章を書かれてみたりしても面白いものが出来上がると思います。)
見当違いの内容ならすみません。長々と失礼いたしました。
お好みの温かい飲み物でも飲んで体を暖かくしてご自愛ください。
まりちゃん
他人の嫌なところって
大なり小なり、自分も同じものを持っていたりする。
大なり小なり、であれ、あるか、ないか?のこと。
表には見えにくいものも、持っている場合もある。
「その人がやっている嫌なこと」の「動機」が
自分とかぶってることもある。
嫌は嫌でも全然ありだけど
人と場所を変えて
パワーアップして、目の前に現れることもある。
割と、エンドレスが、多いかも。
人生の時間は、有限。
そういう意味では「がんばれ」って私はいうかな?
ななしさん
まーね
気持ちは分かるよ。
私もそんな感じだから。
だから人間関係に興味なくなったんだよなぁ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください