中学三年生から自傷を始め、今に至る。
一年半の期間が過ぎても自傷が止められません。
中学校の時のカウンセラーや保健室の先生達は高校にいけば楽しい、高校で何かが見つかる。きっと大丈夫だから、と行っていたのにあと少しで2学期が終わる頃まで来たけど辛いです。
学校にいる人達と話が合わず、大きな溝を感じて、さらに自分の行いによって家や学校の居場所さえなくなりかけています。
何不自由なく生きているのに辛くて身勝手な自分がうざいです。
でも、殺したいのに殺せない、死にたいのに死ねない。
もう自分の中の矛盾が気持ち悪くてウザいです。
信用できる友達が欲しい、親に愛されたい、兄弟との差別を受けたくない。
でも、それらは理想に過ぎず、結局独りで生きていかなくてはならないのがこの社会。
辛い、今この世界に食べるものもろくにない人達がいるのに何不自由なく生きている僕が死にたい、辛いと言うのは間違っているのでしょうか。
どうせ、色んな人に言われてきたように逃げてるって他の大多数の人達も言うのでしょう。
逃げるのは悪いことだって分かってたのにずっと逃げてたから今になってそれらの全てがのし掛かって来てる気分です。
それから逃げたいって思うけど、逃げられない。向き合いたくない。向き合うくらいなら死にたいって思っちゃいます。
こんなこと書いてる自分だけど、自分のどこかでそれを否定して逃げるなって言う人がいるのに向き合うのが怖くて逃げてる。
だって、向き合うと深く傷付くことが分かっているから。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
こんばんは
すごくすごく、自分の中で葛藤しているんですね。気持ちを聞かせてくれてありがとう。
私はお医者さんでも、カウンセラーでもないので、たいしたことは言えませんが、私の考えたことをお伝えしますね。
まずは、先生たちの言葉を信じて高校まで前に進んだこと、自分を褒めてあげてください。十分素晴らしいです。
小瓶主さんは逃げていませんよ。
高校時代に小瓶主さんのように悩んで悩んで、自分と葛藤して、、、という経験はきっとこれから小瓶主さんを大きく、深い人間にしていくんだろうなって思います。
今の時期、自分はどうしたいのか、どう生きたいのか、人間関係について考えることができるのは、自分自身を見つける上でとっても大切なことだと思います。
そして、それに正解はないと思います。だから、小瓶主さんがしたいように生きてください。ただ、自分の行いで居場所がなくなりつつある、と気づいたならチャンスです。小瓶主さんが前に進む見込みはあります。
高校、辛かったらおやすみしても良いんです。心が疲れてるなら少し休憩しましょう。
その間に、色んなことに触れてください。
ネットで好きなことをたくさん調べてください。読んでみたい本、みたい映画、やってみたいこと、どんどんリスト化してみてください。きっと全部できます。人を傷つけること、罪を犯すこと以外は全部やっていいんです。
何を言っているんだ、と思うかもしれません。でも、一旦悩んでいることから離れること、これは大事だと思っています。
悩みだすと、暗くなると、そのことが自分の全てで、悩み事が全てのような気がしてきます。でもそうじゃありません。
小瓶主さんのお友達は高校だけじゃないし、やりたいことは自傷ではないと見えてくるはずです。高校生の小瓶主さんならなんでもできます。自分なんて、、って思うかもしれませんが、意外に大半のことは案外簡単にできるものです。
あまり自分を追い詰めないで。
ここに気持ちを書いて自分を変えようとしている小瓶主さんなら、もう一歩踏み出せています。大丈夫。そのままでいいんですよ。
と、ここまでつらつらと私の考えを書きました。すこしでも小瓶主さんの心を軽くする手助けになればなあと思います。
ここまで読んでくれてありがとう。
ななしさん
逃げてなんかないです。あなたは辛いながらも、頑張っています
ななしさん
文章読んでたら私と思ってること一緒、って思った。私も大学生になったら自由になって今よりは楽で楽しい生活が待ってると思って頑張ってるよ。でもつらい。頑張ろうって向き合わなきゃって少しでも思ってるからこそつらい。なんでも全部話せる友達見つけるの難しいかもしれないけど探してみたら意外とあなたも?ってなるかもしれない。少なくとも私はこの小瓶で自分と同じように苦しんでる子がいるんだなって思った。辛いと思うあなたは間違ってる、とかないから。あなたにしか分からないつらさがあるんだよ。生きてるだけでいいんだよ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください