心の骨折って、見えないから難しいね。
自分にとっても、ほかの人たちにとっても。
助けてっていう気持ちはあるけど、完全に理解してもらうなんてのは無理だし、自分でも理解してるとは言い切れない。
ホント難しい。
でも、分かった事もある。
辛さのあまり、分かって欲しいばかりになりがちだけど、自分が前を向かなくちゃ何もならない事を忘れてはいけない。
多分、それを保つ事の方が大変だ。
悲観的になっていては、差し伸べられたら手にも気がつかない。
心の骨折も、治せるのだ。
自分で薬を塗ったり、包帯で補強したり、リハビリしたり。
自分でも快方に向かわせる事が出来る。
諦めたり、絶望に飲み込まれたり、折れた折れたと伝えるだけになったり、折れた原因に執着したり。
落とし穴は多分そういうものたちだ。
自分がまず諦めてはいけない。
心に留めておこう。
私、そうでなくても忘れっぽいから…。
忘れても、またきっと思い出そう。
何回も、頭に刻もう。
私は、生きる。
もう絶対に、落とし穴にはまっても、死んだりしない。
見えない傷だからって、悲観する気持ちに飲み込まれないのが一番大事だって、学んだ。
全然前に進めてなくても、諦めるな!私!
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
十六夜
身体の外傷は解りやすい。
身体の内傷は?
心の骨折
しかも複雑骨折ですからね。
貴方様の決意があれば
行けるところまで生きてみましょうかね?
力だとか気持ちでは叶わない事も在るけれど
大きな対価の授業料を支払って得たモノを活かせて
呑まれず喰われず
生き残れますように。
何に呑まれず喰われずかって?
世の中と己に。
黒い湿った欲の為に。
「すべてお終いのように見えるときでも、
まだまだ新しい力が湧き出てくる。
それこそ、おまえが生きている証なのだ。
もし、そういう力が湧いてこないなら、そのときは、すべてお終いだ。
もうこれまで」
フランツ・カフカ
最後に何が見えて何を想い感じたいか知りたくないですか?
その風景を。
ななしさん
大丈夫
どうにかなるよ
息抜きしながら
細く長く…ね。
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