生きてるだけで精一杯なんです。
今日、母と喧嘩しました。
母は酷く泥酔しており、
まともに話せる状態ではありませんでした。
僕も気にしないようにしてました。
でも、母は僕に「あなた何もしないのね」と
回らない呂律で言ってきました。
正直カチン、ときました。
母が仕事に行ってる時は洗濯物を回したり、
畳んだり、食器を洗ったり、
ご飯も材料があるときは自分で作ります
母の仕事の辛さはよく知りませんが、
毎日辛いと言っていたので
なんとなく分かっていました。
母が僕に当たらないように
僕は頑張って母のご機嫌撮りをしました。
でも母は僕に「何もしてない」と言うんです。
僕はつい「酔っ払いに言われたくない!」
ってとキレてしまいました。
キレた理由は
普段の母は優しくて酔ってる母とは真逆で、
未だに同一人物とは思いたくないのもあります。
すると母もキレて
「私が悪いのね!こんな母親だから!」
と言い始め、
母は自分自身を悪く言い始めました(自虐?)
僕は次第に辛くなって、
「もうやめて!!」と半泣きになりながら
耳を塞いで逃げてしまいました。
そして押し入れに篭もり、ふと思ったのです
「何もしてないってなに」
「本当は生きてるだけで精一杯なのに」
「家事とかやってきたのに」
そんな感情が湧いてきました
怒りよりも悲しさの方が強かったです
僕は不甲斐なさに泣きました
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
お母さん、辛いんでしょうね。
毎日、心の中で自分を責めてきたのかも。
小瓶主さんも、辛かったですね。
でも、できたら
普段通りにしてあげて欲しいです。
あなたの笑顔が
一番、お母さんの疲れを取って
あげることが出来ると思うから。
あなたの辛さは
どうしたらいいんだろう?
あなたなりに頑張っているのに
お母さんは認めてなかったって
ことですよね?
お母さんが泥酔していないときに
こんなこともやって
助けているよって
言ってみたらどうでしょう。
お互いがお互いの辛さを
軽くしてるんだということを
伝えてみては?
親子でも
言わないとわからないと思うから。
小瓶主さんの辛さ、
私も幼い頃に味わったことが
あります。
そのときは
泣きながら、ノートに殴り書きして
気持ちを静めてました。
小瓶主さん、
あなたは優しい人ですね。
今は気持ちが静まっていることを
祈ります。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください