36歳にして、職場で使えない人認定されてるのがわかってしまった。
どんなに気をつけていても、うっかりミスがある。複数のことに目が向かない。
場面緘黙の後遺症で超絶コミュ障。
どう頑張っても「デキる人」にはなれない。
落ち込んでます…。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
そんなこと、ないです。
テレビで聞いた言葉だけど
高橋真麻さんがお父さんからかけられた言葉が素敵だったので引用させていただきます。
「誰がやってもいい仕事こそ、一生懸命やりなさい。そうしたら、最初は誰でもいいと思っていたけど、次は『真麻に頼もう』ってなるから。それを乗り越える強さを身につけろ、耐えろ!」
とお話されたそうです。
私も辛い状況下にありますが、この言葉を胸に頑張っています。
この強さを身につけたらどこででも通用すると思います。
一緒に頑張りましょう。
ななしさん
できる人に無理してならなくても良いと思いますよ。
不器用でも一生懸命物事に取り組むことが一番大切だと思います。礼儀正しく人に接したり、周りに感謝されることを意識してやってみたりして毎日を過ごしていればきっと周りの誰かがみていてくれると思います。もう、主さんは出来ているかもしれませんが…。上から目線になってしまい、ごめんなさい
ななしさん
あなたは私ですか?笑
ななしさん
なんで、「デキる人」になる必要が!?
実は仕事あんまりできなくても、
素直だったり、誠実だったり、優しかったり、親切だったり、人が気づかない所に気づいてくれたり、おもしろかったり、そういう風に空気を和ませてるくれてる人、たくさんいるよ。
空気を和ませる必要もないけどね。
やりたくない仕事はそれやらない!って言って、周囲にひかれてても、平気で堂々としてる人もいる。
仕事中になぜか謎の脱走して、すごい怒られまくっても、その後も平気で仕事してる人もいる。
個人的には、年齢いってても知らないことを平気で
「わかんない」とか「これどうやるの?」
とか新人さんにも言えちゃう人って
すごい素直でホッとしてすき。
物静かな人も、ワーっと話す人より、私は落ち着いて仕事できてやりやすい。
話すの苦手な人でも、メモ活用したり、質問して首振ってもらえればコミュニケーションはじゅうぶんとれるし。
いわゆる「デキる人」って、ある種のプレッシャーを周囲に与えてしまう時もあるしね。
自分のキャラクターを認めて、素直に精いっぱい生きてる人が、私はすきだ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください