昨日、深夜に呼吸困難になり、家族に迷惑をかけてしまいました。初めて息ができなくなる感覚に襲われ、救急車まで呼んでもらいました。
結果は過呼吸。ただのストレスからきてるとのこと。点滴打ってもらいながら、自分が情けなくて悲しくなってしまいました。
私があのとき、救急車を呼んでほしいなんていわなければ、深夜1時に、救急隊の方や医師の方にも、余計な手間をかかせなくて済んだのに。親には高い料金も払わせてしまい、本当に後悔してます。
8月に入ってから風邪と扁桃腺で体調が悪いのが今まで続き、受験生ということもあり、なかなか勉強できない状況に確かに不安で、不安でしょうがなかったです。
何より、毎日、母と兄の私に対する悪口が嫌で嫌で仕方ありませんでした。
苦しくて救急隊の方に診てもらってるときも、兄が呟いた、すげー、大袈裟。という言葉も、そのとき傷つきましたが、今思えば、息できないくらい別に大袈裟なことだったんだなと思います。
浪人生の身分だし、周りから見れば 無職 です。こんな大ごとにしてしまった自分が恥ずかしいし、なにもなくてよかったっで済まされない気がして。
今も昨日のことを嫌でも思い出してしまいます。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
私にも似たような経験があります。
私は過呼吸ではなく、夕方にODをして夜中に嘔吐が激しくなり救急車出ではなく父の自家用車でですが。
当時の私は進学でず浪人生でも、社会人でもなかったので本当に無職でした。
個人的には救急車を呼んでもらいたかったですが、両親がしてくれませんでした。
激しい嘔吐と意識混濁がある中、途切れ途切れに父親は私に怒りながら付近の病院に受け入れが出来るか確認している様や母はおろおろしちいるだけの様子を今でも覚えています。
それが申し訳なくごめんなさいと言うので精一杯でしたが、今思えばその時の私は限界を越えていたんだと思います。
自身では通信制学校への進学を望んでいましたが、家計的に金銭的に余裕がなく、通信性高校へ進学できずバイト採用すら望みが薄く親に顔向けできず肩身がせまかったので。
周りの人から見れば大袈裟なのかもしれませんが、投稿者さんはとって苦しかったし不安が積もった結果助けを呼ぶことを選ばれ、その結果だけを見て大袈裟だと言われたからと言って、今回のことに後ろめたさを感じる必要はないと思います。
呼吸ができない苦しさは相当な恐怖と不安だったとおもうので。
適切な処置があったからこそこうして生きておられるので、後ろめたさや恥ずかしいと思われなくても良いとと思いますよ。
息が出来なくなることは決して大袈裟な事ではないです。
ななしさん
それは違うと想います。それはあなたが病気のために神経過敏になっているからです。勿論家族の不用意な発言があなたを傷つけたのは事実でしょうがそれも無理解が言わせたものですよ。もっと気楽になれと言っても無理だと想うけど。
ななしさん
一度も失敗しない人なんて居ない。貴方は今回学んだ事があったんだからそれはプラスに考えても良いんじゃないでしょうか?
それに貴方が救急車を呼んで欲しいって言ったから、家族の方が救急車を呼んでくれたんですよね?
心配されてる、想われてるんじゃないかと思います。普通なら暫く様子みて悪化したら救急車って所でしょう。
過呼吸になるくらいストレスを抱えてるんだと、家族の方にも少しは伝わったかもしれませんし。
悪いことばかりじゃないと思いますよ。
ななしさん
自分を責めちゃだめだよ(;_;)私はなったことないけど、過呼吸って本当に苦しくて救急車呼んでから発作が止まった人は多いみたいだし…
もしまたなった時のために処置を学んでおいたほうがいいと思う。でも心がリラックスできるように過ごすのが一番だよ!
ななしさん
<font color=#ff0000>投稿者さんからお返事きたよ</font><br>
皆さん、お返事ありがとうございました。
まだ不安定なところもありますが、だいぶ落ち着いてきました。今は、風邪とストレスを少しでもよくなるように、自分をいたわってあげようと思います。
たしかに家族も、心配してくれたからこそですよね。なんか悪い方向に考えすぎました。もう少し、有り難いと感謝して接してみようと思います。
今回のことがいかせるように、毎日大切に生きていきます。
ななしさん
変な言い方かもしれないけど、過呼吸でよかった。生きててよかった。 って思えばいいんじゃないかな?
それがもし、別の命に関わるような病気で救急車を呼んでいなかったら… そう思うと、あなたがしたことは間違いじゃない。初めてだったんだもん、しょうがない。
暑い日々が続きます。
心も体もお大事に! 勉強がんばれっ!
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください