毎日
死にたい 死にたい思ってたのに
ガリガリになって 体力が無くなって
起き上がることもできなくなって
寝ていても骨が布団に当たって痛くて
普通に息をしていても 息苦しくて
死 が ゆっくり、着実に首をしめるみたいな日々が続いて
恐怖心 がうまれた。
入院して 退院して
今は普通の体重に戻ったけれど
あんなに死にたい死にたい思考だったのに
今はたまに 怖くてたまらなくなる
死 はこわい
けれど 根本は死にたい思考だったから
…うまく言えないけれど、
どちらにも行けず苦しい。
甘ったれてんな、おかしいな、わかってるけど。
一瞬ならよくて 飢餓とかが嫌って…
最低だな、我ながら。
意味はない、ごめんなさい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
餓死は辛いっていうからね。
よほどの精神力があるか、もしくはその反対に死の意識すらもてないほど精神崩壊してるかしないと、身体を死から逃がすために、恐怖心が沸き起こるよね。逃げる時間もあるし。
一瞬の死とは違う。
ななしさん
よくその状況まで行きましたね。尊敬します。
でもそこまで行っても死ねないんだなー。
即身仏になった人とかすごいね。
私も餓死できないかなーと思ったけど、
腹はすくし、頭は重いし、気分悪いし、肌はガサガサになるし、内臓や骨や関節や節々が痛いし、で嫌になって、おかゆ食べて、普段の生活に戻しました。
まぁそれよりも楽な方法はあると思うので、
その方法を調べて、いつでも逝ける準備を
しておけば、生きることも少し楽になるかも
しれないと思いました。
大先生にいえる立場じゃないけども。
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