死にたい
けど
いざやろうとすると
怖くてやめちゃう
自傷行為してる人は
どこから勇気がわいてくるの?
教えて欲しいです
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
死ぬのが怖いのは、わかりますよ。
勇気ではないかな。勇気なんてないです。
今は私12歳です。
最初は親に怒られて。手をつねって。
次はストレスで腕を引っ掻き始めて。
その次は髪の毛を抜いて快感を覚えて。
最終的にストレスとかが耐えられなくなって、
アムカを始めました。跡も少し残ってます。
でも、最初切った時はほとんど興味本位でした。
とにかく勇気ではないです。
参考になれば幸いです。
ななしさん
私の場合の個人的意見ですが、
自傷行為は勇気とかじゃなくて
はじめたくて始めたわけじゃなくて
ふと、気づいたらやってしまっていて
やった後は後悔と痛みと自己嫌悪が残るだけのものです。
自殺する勇気が出ないのは
生存本能が正常に働いてるからです。
人間として、生命として正常なだけです。
自傷行為も、死にたくてやってる訳じゃない人が多いと思います。私はそうです。
ななしさん
勇気ではないかな。。
なんだろう、一回もういいやってなってやってしまうとストッパーが外れて、できるようになってしまう。小さい頃は怖くてカッターを持ち歩いたり、肌に当てる程度だった。でも成長するごとに切らないと、見える形にしないと誰も心の痛みに気づいてくれないと思い込むようになった。私は初めて切ったのは辛い気持ちの時ってより、興味本意だったかな。本当に軽い気持ちで、だからすごく薄く切った。すごくスッキリしたんだ。そのうち自分でも自分がこれだけ辛いんだって傷跡をみて感じてた。それから止まらなくなった。でもどこか怖くて薄い程度にやってた。止められないことが怖かった。今は落ち着いてるからやめられてるけど、時々またやりたくなったりする。
やってみて言えることは、もしやらないでおけるならやらないでほしいということ。理解してくれる人ももちろんいる。でも批判的な人も沢山いる。気持ち悪いと言う人もいる。でも仕方ない。あとバイトとか就職とか少し面倒になったりする。物によると思うけどね。可愛い服が着にくくなったりとか。辛いときってそんなのどうでもいい!先のことなんて!ってなるけど、一応頭にはいれておいてほしいかな。私もそうだったから。
自傷行為でも色々あるけど、私が書いたのはリスカ、アムカ、レグカに関してです。もし違うのならごめんなさい。
そしてもしそれで死のうとしてるなら、やめた方がいいです。リスカとかでは死ねません。
もしまだ切ってないなら誰かに話してください。自傷行為をしたくなるほど、辛くて苦しいんだ と。誰か話せそうな人がいなさそうであれば、ここにもっと小瓶を流してみてもいいと思います。私にはあなたが辛い思いをしているのが伝わりました。毎日沢山頑張って生きてすごいよ。おつかれさま。小瓶を流してくれてありがとう。
死にたくなって、死のうとして怖くてやめちゃうのわかります。
自傷行為というと代表的なのはリストカットですが、私は金属製のパイプに腕を何度もぶつけて痣をつくってます。自傷行為は毎日じゃなくて気持ちがおかしくなったときに落ち着くためにやってます。
小瓶主さんの言う『勇気』とかはなくて、自分にあたっている、罰を与えている、だけです。こういうことができてしまうのは、私が殴る蹴る叩かれるといった痛みに強いのもあると思います。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください