今日、学校休んだ。
昨日が幸せで休まなくても大丈夫だったけど、
前々から立ててた計画をしたかったんだよね。
夏休み中に宛メに来て、
二学期休んでみようと、思って。
今日、休んでいろんなことかんがえた。
本を読んだ感想、いま、学校にいる人は
なにしてんだろ。
そして好きな人愛おしいな、
学校、行きたくないなって。
自分が別にいてもいなくてもいいけど
いる学校の歯車ってことに気づいた。
好きな人が、自分のことほんのちょっと
細胞レベルの大きさでいいから
考えてくれたかな。 とか。
席替えまだかなとかを。
自分のことばっかりだな。
まあ明日の学校何となく流して
頑張ろう。
早く、ホルン吹きたいな。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ツキ
主さんの言葉の中で一つだけ、「歯車」という部分にだけ反応させてください。
きっと主さんは、学校に行く意味を見いだせていない状況なのではと感じました。
主さんならお気づきかもしれませんが、「学校」という概念には「先生」と「生徒」の存在が必要です。
でもこれは主さんが言う「歯車」とは別の話です。
学校は生徒が「歯車」になる場所ではないのです。
学校は、生まれてきた子供たちが生き延びていくための最低限の知識・知恵・心・言葉・表現などがあふれているところです。
それらは、先に生まれてきた大人たちが次の世代に必要なものを「大人になってから」集結させてくれているからです。
歴史を・経験を・時代を考察しながら。
ただ生徒からしたら、「子供のうちから」そんなの知ったこっちゃない。理解できない。そんな生徒がたくさんいると思います。あなたも受け取れていないうちの一人に見えました。
でも実は、これらは、あなたのための場所なのです。
大丈夫。あなたは歯車なんかではありません。
それを信じてみたら。そして自分のことを大切に思えば。今のこの機会をみすみす逃すのは、もったいなさすぎると感じましたよ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください