母は言う、あなたは優秀だ、できるはずだ、あの子に負けるな。
いやそれは非常にありがたい。僕はかなり自信をもてた。
だが母は、僕が、私はADHDなのかなー、と聞くと、曖昧な返事をする。ふーん、そうかなー、へえ、としか言ってくれない。
悩んでるのに。困ってるのに。どうして母は肯定ばかりなのだろう。たまには否定しつつも、いつもそれは最終的には肯定的な表現へと変化し、あなたならできると思ってた、きっと次もできるよ。そうではない、どうして僕ができないのか、考えてくれない。
がんばれがんばれだけだ。弟には手をかける。
客観的にみれば、弟のほうが、ADHDのような傾向がみられるそうだ。だが、僕の方がものをなくし、授業中も落ち着けず、なかなかADHDとかを疑われそうだと個人的には思う。
お母さんは、なにを考えているのでしょうか。だれか考察してみてください。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
お返事さん、ありがとうございます。
いうべきですよね。
それは、僕の勇気がないからいえないんだとおもいます。
でもがんばって、母と付き合っていきます。
お母さんは、いい人です。
ななしさん
とってもあなたを応援してくれるお母さんですね。
『あの子に負けるな』と他人とあなたを比較してしまうのはちょっと気になりましたが、あなたを全肯定し、応援する姿勢を崩さないのはあなたを信頼してるからだと思いたいです。
でも、あなたは、悩んでいる時、不安な時、一緒に考えて欲しい、寄り添って欲しいと感じている様ですね。
そんな時は少しお母さんの態度が投げやりに感じるのかもしれません。
もし出来るならお母さんに『◯◯が苦手なんだけど、一緒に考えて欲しい』と言ってみてはどうでしょうか?
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