かつて自分を苦しめた人達が幸せそうにしているのを見ると、何だか自分はその人達を幸せにする踏み台でしかない存在だったのかと思ってしまいます。
親は自分に散々馬鹿とか汚いとか言いました。兄弟は自分にゴミとか臭いとか言って殴りました。
そんな兄弟達はいい会社に勤め、結婚もして子供もいて幸せそうです。親は孫ができて幸せそうです。
幸せそうな所を見るたびに、あぁ何だか苦しいな、と感じてしまいます。幸せなのは良いことの筈なのですが。
少し前に鬱病と診断されました。
頑張って生きてきたと思うのですが、それが身を結ぶ事は無さそうです。理不尽ですね。
本当に。
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あきひろ
世の中は理不尽で不公平なことだらけですよ。詳しくは言いませんが、僕も最近、踏み台にされるような経験をしました。でも、一方で、一緒に喜びや悲しみを分かち合えるような友人にも出会うことができました。交友関係を広げてみるといいかもしれませんね。
自分を踏み台にした人間に関しては、もう見ない方がよろしいのではないでしょうか。気にかける価値もないでしょう。他人を不幸にして自分が幸せになろうとする人達なんて、羨ましいですか?自分がしたいことをして、自分の夢に向かって歩いて、自分の好きな人達と大切な時間を過ごすことを考えませんか。
あ、ただし、もし現在も酷い暴力などを受けれられているようでしたら、どこか専門の機関に相談すべきかと思います。
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