自分にあんなに生き生きとしていた時期があったことが信じられない。
私は躁鬱病なのかな?
それとも環境と条件が揃ってスピリチュアル的な何かが働いたのか?
躁状態だったと言われてもおかしくない。
あの頃の自信を思い出すと全身が熱くなるほどの恥ずかしさと後悔でいっぱいになる。
これですべて上手くいくと、なぜかそう思えた。
毎日幸せだった。何もかも楽しかった。
人を大切にできた。自分も大切にできた。
でもそれは、ずっと囚われてたものから一時的に解放されたからという理由もある。
解放されるだけであんなに全てが上手く回るなんて。
そしてまた囚われてたものに直面して、これは簡単には解決できないと本能的に察して一気に落ちた。
抑うつ状態にも陥ったし、自分は生まれた時点で幸せにはなれないと決まっていて、それに今さら気づいたような気がしてもう何も頑張れなくなった。
五感で感じるすべての情報が絶望を運んでくる。
無理矢理希望を持ちたいけど、どう考えを巡らしても囚われてたものに行き当たる。
必ず行き当たって、すべて打ち消される。
これは躁鬱病なのかな。
だとしたら、また躁状態に戻るのもこわい。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
人は、気持ちが沈むと悲観的になって生きづらくなる。
名前のない小瓶
躁鬱の疑いがあるなら、精神科にかかって躁鬱かどうか、どのくらいの症状か把握しておいたほうがよいとおもいます。
自分でわかるようなので、躁鬱だとしてもあまり悪くはないとおもいますが。
感情や気分の波が大きいなら、職業や人生設計は慎重にする必要がありますから。
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