「誰も助けてくれなかった」この事実が今も胸に刺さっています。頭では助けを求めなかったのは自分だと分かっています。でも、周りは私に起きている事を把握していたのは確かです。
正直、何をもって「助かった」ことになるのか私自身わからない物事でした。
でも、私は声をかけて欲しかった、守って欲しかった、認めて欲しかった。
私はそれまで自分がしてきた親切が、我慢が、沈黙が、従僕が、全て無価値に思えました。
周りに理解されずとも私が価値があると思っていた、信じていたものでした。
誰も助けてくれませんでした。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
自分しか自分を救うことは出来ません、
他人というのは自分のことで頭いっぱいなんです
名前のない小瓶
私もそうでした。
周りは私のとんでもない状況を把握していました。みんなみんな。
「言えば良いじゃない」って言うけれど、言えない私にしたのは助けてくれなかった周りなんです。
結局、いざというときに「助けて」くれはしない。。
十六夜
貴方はその辛いお気持ちを抱えて居られるのですね。
その苦しみの対価を払いその域の授業料を貴方は払いました。
何時まで払うのかまだ払うのか解りません。
その過程の中で貴方が得たモノは?
もし目の前や近くに貴方と同じ想いを抱え内包している人をみたら
貴方は如何成されますか?
追行動を取りますか?
それとも
そっと寄りそいますか?
自分は対価と、授業料を払いました、もしかしたらまだ支払中かも知れません、
自分の望みとしては同じ様な立場の人をみたら
追行動を取らずそっと寄り添いたいのですが。
如何しても追行動を胆略的に取ってしまいます。
痛みと苦しみは知っている筈なのに。
地が出てしまうんですよね・・・
闇から灯りの灯る域に戻った優しき先達に聞きました、追行動を取る事と優しく包む違いは何なのかと。
その人は
「如何癒されたかに尽きるのでは無いのでしょうか?」
と仰りました。
傷や傷みってなかなか癒されないんですよね。
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