生きることに疲れてしまいました。
鬱病になってたくさん色んな人に迷惑をかけてきて、それでも支えてくれた人たちがいて、また頑張って社会に出ているけれどもとてもつらいです。
きっと自分以上に辛い思いをしている人なんてたくさんいるけれど、私はもう限界みたいです。
けれど、死ぬ勇気も度胸も無いからきっとこの先も苦しみ続けるのでしょうが、できることならば「普通」の人間になりたかったです。
右向け右なこの国が本当につらいです。醜女で肥満体。外見で全て否定されて、道端で心無い野次を飛ばされ、医師にもロクに検査もされずに肥満が原因といつも言われ、そんなの自分が一番理解しているし、具体的な相談やアドバイスが欲しかったです。
私は苦しみながら、きっとこの先も病死するまで生きると思います。第一印象である外見は確かに大切です。けれども、人間性や人格の否定をされる謂れはありません。
合う人間、合わない人間がいるのは勿論仕方が無いと思います。当たり前です。
外見だけで自覚否定されずに一つの個性を持った「人間」として認めてもらえる世の中になることを祈ります。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
外見の問題は難しいですね。
どうしても人間は全てを見た目で判断しがちです。
わたしにはあなたの抱えてる苦しみや悲しみを取り除くことはできませんから、あなたと共に祈ります。
少しでもより良い世界になってあなたが心の底から喜べるように願います。
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