学生の時から6年半付き合ってた彼が、3年前自殺しました。わたしはもう社会人です。この3年の間に恋愛を2回しました。その人たちのこと、私は好きだと思っていたいたけれど、やっぱり彼のことが思い出され、割り切れず、うまくいきませんでした。
彼のことがまだ好きで好きでしょうがない。彼のことを忘れるのは嫌だ。だけど居なくなったあの日からずっと悲しさ、怒り、嫉妬、後悔、、、色んな感情が入り交じって辛い日をすごしてます。
仕事は自分なりに頑張ってはいるけど職場でも何か上手くいかないとすぐ泣いてしまうし、職場から離れると持ち帰りの仕事にも手をつけず、家族にも呆れられながら閉じこもって寝てばかりです。
愛し愛される幸せを知っているからこそ、側に誰もいないことが寂しい。
でも恋愛して、傷つけたり傷つけられたりすることが怖くて、もう1人でいた方が良いとも思います。
でも寂しい。私にも死ぬ勇気があればいいのに。。。あの時感情に任せてすぐに追いかければよかったのに。。。と思ってしまいます。
これからどうやって気持ちの整理をつけていけばいいのか、分かりません。
どなたか叱咤でも激励でも何でもいいので、私に声をかけて頂けませんか。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
こんなに返事をしづらいメールに応えてくださり、本当にありがとうございます。
身近に相談できる人もいなくて、勇気をだして小瓶を流してみてよかったです。
私の思いを受け止めてくれる方がいたこと、なんだか嬉しくてホッとしました。
ななしさん
ひとまずすべてのことをお休みした方がいいような気がします。
感情ってエネルギーでできていて、悲しいときや怒りを感じた時にその感情を感じ切らずに心の隅に押し込めると、未消化のエネルギーとしていつまでも残り続けるそうです。
仕事中にもつらくなってしまうということは、まだ悲しみを感じきれていないのかなと思いました。
きっと当時の主さんは、悲しみを感じようとすれば死んでしまいたくなるほど苦しくなるから、防衛本能として他のことをすることを選んだのだと思います。
悲しみを癒すには「喪の作業」というプロセスがあって、何度もそのプロセスを繰り返すことで徐々に悲しみが癒えていくそうです。
なので今は少しお休みして、当時の行き場のない感情の蓋をちょっとずつ開けてみてはいかがでしょうか。
彼に向けて手紙を書いてみるのも良いと思います。彼がいなくなってしまって悲しいこと、追いかけたいほどつらいこと、他の人と付き合ってみたけど忘れられないこと…
あなたの中に抱えてる色々な感情を、彼に向けた言葉にしてみることで、悲しみのエネルギーが消化されていくかもしれません。
すごく苦しいですね。私はあなたでないから全部全部分かる訳ではないですが、すごく苦しんでいることはわかりました。彼氏さん、とてもいい人だったんですね。あなたは頑張っていると思います。こうやって思いをどんどん吐き出して、泣いて、苦しんで。それでも生きてお仕事をされているのですから。お疲れ様です。私には頑張ってくださいとしか言えないですし、薄っぺらな言葉しかかけられません。ですが、あなたの頑張りを知って認めています。もう少し、恋愛はお休みしてもいいのでないでしょうか。彼氏さんが好きだったもの、好きだった所に行ってたくさん泣いて、想いを馳せるのも大切なことだと思います。幸せな恋愛ができますように。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください