ある日友人が怒っていた。怒っている姿を見るのが初めてで反射的になだめようとしてしまい、友人の気持ちを否定してしまった。
怒りを向けた相手にその勢いで食って掛かっても友人の立場が悪くなると思っての事だったけれど、友人にとっては自分も敵になってしまった。
さらに慌てた自分は同じグループの一人に友人が怒っている事を話してしまい、それが友人の元に伝わってしまった。火に油を注ぐ行為を何度もしてしまい、友人には誠心誠意謝ったが許してもらえるか分からない。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
時間が解決してくれます。
まずは落ち着いて、ほとぼりが冷めるまで
待ちましょう。
お互い冷静になった頃に話し合いすることを
おすすめします。
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