時々思い出す.
小学4年の夏の事.
お父さんは違う県に仕事で1人で住んでた.
なのに悲しい顔一つ見せずに家族の前ではいつも笑顔でいてくれる.
いつも元気.
いつも大事にしてくれる.
でも今はその顔、その姿を見ることはできない.
お父さんは天国に行った.
私はお父さんに何がしてあげれたのかな?
お父さんは幸せだったのかな?
お父さんに会いたいよ.
なぜ神様はお父さんを選んだの?
お父さんを選ぶなら私を選んでほしかった.
6年もたったのに忘れられない.
あの冷たかった手を.
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
亡くなってからも、アナタに想われている父親は、それだけで幸せなのではないでしょうか?
だからこそ、悲しんでいるアナタを見ているとしたら、辛くなるかも知れない。
強く、生きてください。
ななしさん
あなたが選ばれたら多分御父様は同じ事を言ったでしょう。
生き物って死ぬのにも順番が有るそうです。
先に生まれたものから。
順番は守るものですから、
早かろうと遅かろうと順番はやって来るものですから、此で良いのだと思います。
逝くことを悔やまれて御父様も幸せでしょう。
しかしあまり悔やみますと御父様も逝くべき所へ逝けなくなりますから、御注意を。
どうか天の国が在りますように。
ななしさん
泣きたい時は泣いて下さい。
お父さんの分も
人生楽しまなきゃ
もったいないです!!
私はまだ誰かの死を
身を持って体験したこと
ないのでこんなこと
軽々しく言えませんが
お父さんは幸せです
あなたに想われて。
ななしさん
そんな考えは捨てましょう。
あなたはお父さんの宝なんだから。
でなければ、急逝するほど働けやしなかったはず。
お父さんの分まで一生懸命生きて、お父さんを安心させてあげましょう。
それが最善の供養だと思います。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください