昔から、あなたが怖かった。
地震、雷、火事、お袋。
まさにこれ。
あなたは私を甘やかしてくれた。
あなたは私を打ちのめそうとした。昔からそう。
どこかで私が傷つくのを楽しんでるよね?実は。
一つ叱るのに、一言二言、いや十言多すぎ。
ぐちゃぐちゃうるせえんだよ。
家庭という名の「恐怖政治」。
あなたのせいで、何度も自殺しようとした。
自傷もした。
あなたはわかってくれない。
愛しているからわかってほしい。
もう一度、あなたの元に生まれたい。
私の気持ちを、わかってほしいから。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
家庭と言う名の恐怖政治、すごく分かります。
それでもお母さんを好きでいれるなんて貴方は本当に優しい人なんですね。
私はなるべく関わらないように生きてます。
なるべくお母さんの機嫌を損ねないように。
だから私は理解されない。
でも貴方みたいな優しい人ならきっと分かってもらえますよ。
話してみたらどうですか?
私にはそれができないから。
私の分まで貴方に頑張ってほしい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください