改めて自分の不甲斐なさ人間性の低さ低能さ共感力の無さ醜さ自分勝手さ冷たさ愚かさを再確認し、自分という人間をまた1つ嫌いになった
それをまた受け入れるまでが長い。ずっと悶々とする。
やはり自分など好きにはなれないし価値を見い出せないし他人を結局は傷つけ怒らせてしまう
結局自分が嫌いと言いながら自分がとても大事で大事で仕方ない姑息な人間なのだ
ああやっぱり嫌いだ
吐き気がする
こんな自分は消えてしまえば良いのだ
こうして悩んで悶々として吐き気に襲われ憂鬱になり泣きそうになりゴチャゴチャになるなら本当に死んでしまいたいものだ
そうすれば何も感じなくなるだろう
自分の事も他人の事もその他も何も考えずに済んでスッキリするだろう
そうなってしまいたい
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
自分を責めると、辛いけどどこか
スッキリする。虐待と一緒。
弱い者を虐める。自分を虐めても
何も抵抗して来ないから。思う存分
発散できる。そして傷付いた自分が
生まれる。そもそも何かに怒って
いるのは自分を守るためなのに。
自分が嫌いで憎んでいるんじゃない。
嫌なことがあって、ストレスの
捌け口にしてしまっている。
どうか、怯えてる自分をイメージして、
虐めるのはやめてあげて下さい。
ななしさん
そうですね。
自分の事が嫌いなはずなのに自分を一番大切にしている。
でもさ自暴自棄になって自分を大切に出来ない人よりかはいいと思っています。
自分を大切にして、それから見渡せばいい。自分を大切に出来ない人が本当の意味で周囲を見渡せるわけないんです。
守りたい間は究極まで自分を守ってもそれは正解です。
間違いだとか、正解だとか、それらはその人の判断によるものだから。
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